北日本で見えたオーロラ、高度500キロ以上に出現 北海道大など分析

澄み切った夜空を背景に、山々のシルエットの上に広がる赤いオーロラの写真。
北海道遠軽町の上空に現れた赤いオーロラ。2024年8月13日未明に撮影。
© Tomohiro M. Nakayama (中山智博) (CC-BY-NC)

北海道大学大学院環境科学院博士後期課程1年の中山智博氏(研究当時:修士課程2年)と、沖縄科学技術大学院大学の片岡龍峰主幹研究員の研究グループによる最新の研究成果が『日本経済新聞』で取り上げられました。

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