ロスマンフォールド構造の酵素の挿入欠失(Indel)編集によるコエンザイムスイッチ

2022-11-24

酸化還元酵素反応を行うロスマンフォールド構造のタンパク質が結合ポケットの挿入欠失(Indel)編集によりロスマンフォールド構造のメチル化酵素と結合する様子。 

本画像は、プレスリリース「コエンザイムスイッチ:タンパク質結合コエンザイムを編集、両者の相互関係を初めて証明」の関連画像です。

Credit: 
OIST サクニクテ・トレド・パティノ博士

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