Professor Hiroaki Kitano Participates in Keidanren Roundtableon
OISTの北野宏明教授が、一般社団法人日本経済団体連合会(経団連)が発行する月刊誌『月刊経団連』に掲載された座談会に参加しました。
「生き残りをかけた科学技術立国」をテーマにした本座談会では、日本が科学技術立国として発展していくために何が必要なのか、さまざまな分野の有識者が議論を交わしました。 北野教授は有識者の一人として参加し、「知の多様性」という概念や、AI時代における価値創造など、科学技術とイノベーションの未来について幅広く語りました。
座談会の全文は、『月刊経団連』のPDF版で読むことができます。なお、記事は日本語のみで掲載されています。