OIST研究者提供による標本

2016-05-19

東京大学総合研究博物館の常設展示「知の回廊」に展示されている、OISTマリンゲノミックスユニット所属の研究者提供による標本。

左は竹内猛博士らが2012年にゲノム解読に使用したアコヤガイの標本、右は、OIST博士課程学生駱乙君(ルオ・イージュン)らが2015年にゲノム解読に使用したものと同一集団からサンプリングした個体。

提供:竹内猛

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