博物館のハエの標本

2014-06-17

研究に使用された博物館の古いハエの標本のDNA抽出前後の比較。眼と翅にごくわずかな損傷があるものの、新しい抽出技術を使うことで標本はほぼ無傷に保たれていることがわかる。

画像はどなたでもご自由にご使用いただけます。ご使用の際は、必ず画像/動画データの提供元がOIST(または、沖縄科学技術大学院大学)であることを明記してください。 クリエイティブ・コモンズ 表示 2.0 ライセンスの下に提供されています。

高解像度イメージをダウンロード