2016-02-26
沖縄で持続可能な暮らしにつながる技術開発の産学連携共同研究が始まりました。
2016-01-15
OISTの研究チームが、三次元可視化技術によってマラリア原虫の生存戦略を明らかにしました。
2015-12-18
OISTの研究グループが、脂肪燃焼を妨げる遺伝子の働きを解明しました。この研究成果を応用すれば、運動や食事制限を行わずとも、脂肪を燃焼できる可能性が遺伝子レベルの研究で示唆されたことになります。
2015-12-10
ゲノムデータを用いた沖縄サンゴの超高精度集団解析による新発見 
2015-11-19
OISTをはじめとする共同研究チームが2種類のギボシムシのゲノムを解読することに世界で初めて成功し、その成果が英科学誌ネイチャーに掲載されました。
2015-11-17
伝統的な進化解析と革新的な数理モデルの融合が、ゲノム比較研究の将来への道筋を示しています。
2015-09-18
「生きた化石」ともいわれるシャミセンガイ。この不思議な生き物のゲノム解読は、腕足動物の様々な身体構造の進化の過程におけるゲノムの働きを解明し、さらに各動物の進化の違いに関する研究につながります。
2015-08-13
OIST研究者らがタコのゲノムの解読に成功し、世界で初めてとなる頭足類の全遺伝情報が明らかになりました。
2015-06-24
環境や状況の変化への適応を助ける神経細胞をOISTの研究者らが特定しました。
2015-06-04
国立公園化が本当に森林破壊を防ぐ有効な手立てとなるのか。森林保護政策の形成に向けて新たな研究が始まりました。