パネルディスカッション - OISTフォーラム2019

2019-03-10
Tomomi Okubo

「ディープテックがより社会と接続していくために、エンタメ業界などに見習い研究者を魅力的にするために、ディープテックに注目が集まるような映画やドラマを作ればいいのでは」とアイデアを出す佐々木紀彦氏(写真左)。(株式会社ニューズピックスChief Content Officer)

画像はどなたでもご自由にご使用いただけます。ご使用の際は、必ず画像/動画データの提供元がOIST(または、沖縄科学技術大学院大学)であることを明記してください。 クリエイティブ・コモンズ 表示 2.0 ライセンスの下に提供されています。

高解像度イメージをダウンロード