一番身近で謎に包まれている「記憶」のしくみを明らかにし、生物の精神についての理解を深めたい

田中和正准教授

OIST記憶研究ユニットの田中和正准教授のインタビュー記事「一番身近で謎に包まれている『記憶』のしくみを明らかにし、生物の精神についての理解を深めたい」がウェブメディア esse-sense に掲載されました。


田中准教授は、記憶のメカニズム、特に記憶のプロセスの中で海馬の役割を明らかにしようと研究を進めています。詳しくは、記事をご覧ください。

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