青空の下でランチタイム
2015-04-20
一日雨が降った後顔を出した沖縄の太陽を、CHEP 2015の参加者はランチや休憩時間に満喫した。
Type: 写真
ランチの様子
2015-04-20
OISTでランチのお弁当を楽しむCHEP 2015の参加者たち。
Type: 写真
開会式
2015-04-20
高エネルギー核物理学におけるコンピューティング第21回国際会議(CHEP)の参加者を、沖縄科学技術大学院大学(OIST)に歓迎するOISTのケン・ピーチ教員担当学監。
Type: 写真
2015-03-24
 3月19~20日にかけて、95名を超える科学広報担当者が沖縄科学技術大学院大学(OIST)に集まり、日本の研究成果の海外認知度向上を目指して新たな一歩を踏み出しました。   「国際科学広報に関するワークショップ2015」と題された本ワークショップでは、国内の大学や研究機関、...
Type: ニュース記事
パネルディスカッション「なぜ国際科学広報をするのか」
2015-03-24
「国際科学広報に関するワークショップ2015」の「なぜ国際科学広報をするのか」と題したプレゼンテーションにおいて、科学広報担当者らは日本の研究成果に関するプレスリリースを英語で行う上での経験や課題を分かち合った。(左から)広島大学学術・社会産学連携室研究企画室 三代川典史氏、基礎生物学研究所特任助教 倉田智子氏、高エネルギー加速器研究機構(KEK)広報室広報室長 岡田小枝子氏、東京大学本部広報室...
Type: 写真
パネルディスカッション
2015-03-24
パネリストらは科学広報に用いるツールについて参加者と議論した。(左から)京都大学学術研究支援室シニアURAの今羽右左デイヴィッド甫氏、国立天文台天文情報センター広報室長の平松正顕氏、理化学研究所外務・研究調整部 研究協力課の大須賀壮氏及びジェンズ・ウィルキンソン氏、OISTメディアセクションリーダーの名取薫氏、サイエンス誌東京支局長デニス・ノーマイル氏
Type: 写真
ポスターセッション
2015-03-24
「国際科学広報に関するワークショップ2015」の参加者は、ポスターセッションにおいて日本の科学を世界に発信する戦略について発表した。
Type: 写真
ラボ見学
2015-03-24
「国際科学広報に関するワークショップ2015」の参加者を対象にキャンパスツアーが行われ、OISTエネルギー材料と表面科学ユニットの大野勝也博士が同ユニットの研究について説明した。
Type: 写真
今羽右左デイヴィッド甫氏
2015-03-24
京都大学学術研究支援室シニアURAの今羽右左デイヴィッド甫氏は、チームでどのように英語で科学プレスリリースを作成しているかについて紹介した。
Type: 写真
ロバート・イリオン氏
2015-03-24
米国カリフォルニア大学サンタクルーズ校サイエンスコミュニケーションプログラム 講師のロバート・イリオン氏は、いかにして品格のある洗練された科学記事を書くためのトレーニングを科学者を対象に行っているかについて説明した。
Type: 写真
ヴァレリー・ジェイミーソン氏
2015-03-24
New Scientist (ニューサイエンティスト)誌のエディトリアル・コンテンツ・ディレクターを務めるヴァレリー・ジェイミーソン氏は、読者の心をとらえる科学記事を生みだすためにジャーナリストが実際に求めているものは何かについて語った。
Type: 写真
モンスターに餌を
2015-03-24
OISTのニール・コールダー副学長(広報担当)は、欧米メディアをお腹を空かせたモンスターに例え、日本の科学ニュースを残さず食べ尽くそうと待ち受けている、ただしそのニュースは英語で書かれている必要があると語った。
Type: 写真
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