2012-03-28
ジェフ・ウィッケンス教授  ヒューマン・フロンティア・サイエンス・プログラム (HFSP) は、OISTのジェフ・...
Type: Event Report
2012-03-23
論文を手にするグンナー・ヴィルケン博士  研究論文を学術誌に投稿してから実際に掲載されるまで、研究者は時に長い期間待たされることがあります。...
Type: Event Report
2012-02-29
 外国への訪問や生活で、言葉の通じない相手にうまく気持ちが伝わらず、フラストレーションを感じたことがある人は多いはずです。OISTではこうした「言葉の壁」を少しでも取り除くために研究員や職員向けに日本語と英語の授業を設けています。去る2月25日、ドイツ出身でOISTの...
Type: Event Report
2012-02-17
 OISTには、世界のおよそ30カ国から200名以上の研究員が集まっています。この「サイエンス・パスポート」ポッドキャストは、これらの内、5名の研究員の興味深いバックグランドや研究内容を紹介しています。  ...
Type: Event Report
2011-12-27
  12月19日、光学ニューロイメージングユニットに所属するマリルカ・ヨエ・ウーシサーリ博士が、恩納村立仲泊中学校を訪れ、「科学者になるために」と題した講演を行いました。  ウーシサーリ博士は、まず初めに母国フィンランドの紹介をしました。数々の美しいフィンランドの写真に、会場に集まった生徒たちの目は釘づけでした。  「質問ばかりして、...
Type: Event Report
2011-12-20
  去る12月8日と9日の2日間にわたり、OISTの若手研究員を中心とした研究集会「ジュニア・リサーチャーズ・リトリート(JRR)」が行われました。 本イベントのオーガナイザーの一人で、マリンゲノミックスユニットのグループリーダーを務める川島武士博士は、 「同じ分野の専門家集団が集まり情報を共有する従来型の集会と違って、OISTでは分野を横断した学際的な交流を推進しています」...
Type: Event Report
2011-12-16
  今日のコンピュータ社会の特徴の1つは、増大するソフトウェアのアップグレードの頻度です。研究者も、研究方法を向上させる可能性を秘めたソフトウェアのアップグレードと無関係ではいられません。...
Type: Event Report
2011-12-05
  「本質的に予測不可能な事象が数多く集まった結果、心臓が血液を送り出したり、脳が決定を下したりしていると思うと、びっくりしてしまうのです」と話すのは、2011年10月にOISTに着任したばかりのタティアナ・マルケス-ラゴ博士です。同博士が率いるのが...
Type: Event Report
2011-11-04
  OIST物理生物学ユニットのエディ・タユフェール研究員が本年10月21日~22日にかけてエジプトの首都カイロで開催されたコンピュータエンジニアリング・バイオインフォマティクス国際会議で、優秀論文賞を受賞しました。 エディ・タユフェール研究員-優秀論文賞証を前に   学会2日目に発表した「...
Type: ニュース記事
2011-10-18
もしあなたが水泳3.9キロメートル、自転車180キロ、フルマラソンを走るというとてつもない大会に出場することになったらどうしますか?今秋、OIST神経計算ユニット...
Type: ニュース記事
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