2013-08-07
ガース・イルズリー博士
Type: 写真
2013-07-30
 数週間前、OISTの生物多様性・複雑性ユニットを率いるエコノモ准教授が進化生態学において有名な仮説を、アリを研究材料として実証したことで賞を受賞しました。しかし、「...
Type: ニュース記事
マンハイ村
2013-07-30
シーサパンナ熱帯植物園付近のマンハイ村。この写真に見える緑のほとんどはゴムの木です。
Type: 写真
ウィンクラー袋
2013-07-30
ウィンクラー袋が落ち葉を乾かすためつりさげられています。この旅では72時間かけて乾燥させました。
Type: 写真
ベノア・ゲナー研究員 落ち葉をふるう
2013-07-30
作業するベノア・ゲナー研究員。このような袋で落ち葉をふるい、後にウィンクラー袋にふるった落ち葉を入れます。
Type: 写真
2013-07-24
 OISTでは新しい赴任者をサポートする一環として、キャンパス内の住宅施設の整備を進めてきました。昨年9月頃に完成した住宅施設のヴィレッジセンターの開設から早や10ヶ月、この度ウェストコートの住宅施設も完成し、この7月より入居が始まりました。計36戸の内、現在13戸の部屋に入居者が生活しています。  ウェストコートの特徴はなんと言っても、緑が多く、とてものどかな雰囲気であることです。...
Type: ニュース記事
星名研究員と山本教授
2013-05-17
星名直祐研究員(左)と山本雅教授(右)
Type: 写真
2013-05-17
 日常生活での肉体や精神の働きは脳神経の機能に依存しています。脳神経系は、脳の異なる領域間をニューロンとニューロンが適切に接続する神経回路網でできており、神経回路網のニューロンが電気的に興奮して神経線維上を情報が伝わります。2つのニューロンが連絡するシナプスでは、神経伝達物質と呼ばれる化学物質を介して神経情報が伝達されます。神経伝達物質はまず「前シナプス」ニューロンの小胞(ごく小さな袋状の構造)...
Type: ニュース記事
2013-05-09
このほどCurrent Biology誌に発表された論文で、OIST情報処理生物学ユニットの丸山一郎教授が率いる研究グループは、生体が環境のアルカリ度を感知する分子機構・細胞機構を明らかにしました。これまで酸度がどのようにモニターされるかについてはよく知られていますが、生体、とくに線虫Caenorhabditis elegansがアルカリ性pHをモニターする方法の根本を明らかにした研究は、...
Type: 写真
ランダム行列理論に関する国際ワークショップを開催
2013-04-19
OIST数理理論物理学ユニットの氷上忍教授と物理生物学ユニットのジョナサン・ミラー准教授をオーガナイザーに迎え2012年4月に開催された「ランダム行列理論に関する国際ワークショップ(RMT)」は、OIST初の物理学に焦点を合わせたワークショップとなりました。当日講師を務めた一人、シカゴ大学のポール・ウィーグマン教授(物理学)は、このワークショップは数学的側面に加え、生物的・...
Type: 写真
2013-04-12
オオズアリ属の頭部を拡大した写真のコラージュ。頭部の形状および陥凹が驚くほど違っているのが見て取れます。(写真提供:アダム・ラザルス博士)
Type: 写真
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