2019-10-31
沖縄のサンゴ礁保全をミツバチがお手伝い。どうやって?  
Type: ビデオ
2019-10-30
ラットの脳におけるドーパミン放出を調べる実験データを考察するジェフ・ウィッケンス教授とカビンダ・リヤナガマ技術員
Type: 写真
2019-10-08
(左から)トーマス・ブルギニョン准教授、シロアリの巣、アレシュ・ブチェク博士
Type: 写真
2019-10-01
ミツバチの巣箱の前に立つOIST リサーチフェローのマエヴァ・テシェル博士
Type: 写真
2019-10-01
ミツバチのコロニーの調査を終えたアレクサンダー・ミケェエブ准教授
Type: 写真
2019-09-18
オフィスの本棚の前に立つ非線形・非平衡物理学ユニットのマヘッシュ・バンディ准教授
Type: 写真
2019-09-10
      現在、人間の髪の毛の幅よりも小さい装置が、薬物送達、半導体、燃料生産技術などのカギとなりつつあります。ただ、いまのままではこうしたマイクロ・ナノ構造物を作製するためのコストが高く、無駄も生じています。     沖縄科学技術大学院大学(OIST)の研究者らは、マイクロ構造やナノ構造の作製時に使用可能な、...
Type: ニュース記事
2019-09-10
研究チームのメンバー(左から):ストフル・ヤンセン博士、エリオット・フリード教授、ダビッド・バスケス・コルテスさん、ジェイムス・クウィッチンスキさん、アレッサンドロ・ジュサーニさん
Type: 写真
2019-09-06
    量子コンピューティングは、微細粒子の謎めいた特性を利用して複雑な情報を処理します。しかしこの量子システムは脆弱でエラーが発生しやすく、役立つ量子コンピューターはいまだに実現していません。     この度、沖縄科学技術大学院大学(OIST)...
Type: ニュース記事
2019-09-04
今回の研究論文の著者(左から):アセム・エルアラビ博士、川上恵里加博士、デニス・コンスタンチノフ准教授
Type: 写真
2019-08-19
本研究の著者のひとりであるムハンマド・ソハイル博士
Type: 写真
2019-07-30
 微小な寄生動物であるニハイチュウ(二胚動物)はわずか30個の細胞からなるため、単細胞動物である原生動物と多細胞動物である後生動物の中間的な位置にある動物とされており、中生動物と言われています。体は基本的に3つの部分から構成されていますが、動物界にいる普通の動物よりもずっと単純です。しかし、もとは海にいる普通の無脊椎動物と同じような体をもっていたということが、最近明らかになりました。...
Type: プレスリリース
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