2019-04-12
  研究者にとって、筆頭著者として論文を発表することは快挙と言えます。 この度、Organometallics誌において、沖縄科学技術大学(OIST)博士課程学生のセバスチャン・ラポインテさんが、ある論文を筆頭著者として発表しました。...
Type: ニュース記事
2019-04-12
ラポインテさんの手の平に置かれた結晶と、背景のパソコンの画面にかすかに映っている分子構造。結晶とは、同一方向に向いている分子の繰り返し構造であり、さらにX線回折装置を使用することにより、その分子の正確な分子構造が得られる。 このテクニックは化学において最も有用な測定の一つで、毎日X線回析装置を使えることはありがたい。
Type: 写真
2019-04-12
錯体化学・触媒ユニットの博士課程学生であるセバスチャン・ラポインテさんが実験準備。 化学物質を空気から隔離するため、実験はグローブボックス内で行われる。
Type: 写真
2019-04-01
  この度、ヒューマン・フロンティア・サイエンス・プログラム(HFSP)2019年の助成プログラムの審査結果が公表され、沖縄科学技術大学院大学(OIST)のジェフ・ウィッケンス教授が率いる神経生物学研究ユニットの研究チームが、競争率の高い助成期間3年のプログラム助成金を獲得しました。研究チームは、...
Type: ニュース記事
2019-04-01
沖縄科学技術大学院大学(OIST)神経生物学研究ユニットのジェフ・ウィッケンス教授とポストドクトラルスカラーのジュリ・シュイナール博士。 
Type: 写真
2019-03-25
OISTマリンゲノミックスユニットは、単細胞生物の海ぶどうがこのような複雑な形体を発達させるのか調査を行った。 
Type: 写真
2019-03-25
本研究の著者ら。左から佐藤矩行教授、久田香奈子技術員、有本飛鳥研究員、新垣奈々リサーチサポートリーダー、西辻光希研究員
Type: 写真
2019-03-22
Music: ”Driven to Success", ”Awake" and "Across the Sky" by Scott Holmes Licensed under (CC BY-NC 4.0) http://freemusicarchive.org/music/...
Type: ビデオ
2019-03-20
本研究論文の共同著者である恩納村漁業協同組合の方と、マリンゲノミックスユニットの研究者たち。左から銘苅宗和氏(恩納村漁協)、川満真由美技術員(OIST)、有本飛鳥研究員(OIST)、西辻光希研究員(OIST)、比嘉義視氏(恩納村漁協)、佐藤矩行教授(OIST)
Type: 写真
2019-03-18
細胞遊走の観察に使用する顕微鏡の横に立つ、マイクロ・バイオ・ナノ流体ユニットのエイミー・シェン教授(左)とシェーフ・サイさん。博士論文研究の第一歩として、サイさんは、画像解析ができ、経時変化する細胞の動きと形態を定量化するソフトウェア「ウシーガチ」を考案した。
Type: 写真
2019-03-11
福永泉美准教授(左)と博士課程学生のアンジェリカ・コルダイェワさんは、タスクの難易度の素早い切り替えが、脳の感覚情報処理に与える影響について研究論文を発表した。
Type: 写真
2019-03-05
(左から)桃原悠人博士(情報処理生物学ユニット)、村山孝博士(同)、丸山一郎教授(同)、ジェフ・ウィッケンス教授(神経生物学研究ユニット)、税田英一郎技術員(情報処理生物学ユニット)。異なる2つのOISTユニットによる線虫の神経細胞の共同研究が行われた。論文筆頭著者の新藤智視博士と共著者の新藤まゆみ博士は写真に写っておらず。
Type: 写真
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