2013-03-29
海上保安庁による灯浮標の設置と同日、戸田康一は、OISTの18機ある海水温観測装置を搭載した浮標の一つを石垣島の桟橋につないだ。
Type: 写真
2013-03-29
海洋観測機器の固定作業を狭いスペースで行う戸田康一。
Type: 写真
2013-03-29
海上保安庁の灯浮標に初めてとなる科学観測用機器を協力して取り付けた第十一管区海上保安本部と海洋生態物理学ユニットのメンバーたち
Type: 写真
2013-03-29
  天候と技術が味方すれば、OIST海洋生態物理学ユニットの長谷川大介研究員は、今後4年間に大海原から80万通以上のeメールを受け取ることになるはずです。   結束バンドやプラスチック網とロープ、そして海上保安庁の助けを借りて、...
Type: ニュース記事
300基のプロペラの設置サイト
2013-03-15
新竹教授は、最終的には、水深100メートルに300基の巨大プロペラを設置する計画です。これらのプロペラは合計100万キロワットのエネルギーを生成することができ、これは原子炉1基分の出力に相当します。
Type: 写真
新竹教授のスケッチ
2013-03-15
描を画くことが得意な新竹教授は、プロジェクトの初期段階には、紙とペンによる従来の方法を用いることが多く、これは教授が描いた、シーホース・プロジェクト向け試験機のスケッチです。
Type: 写真
新竹積教授による電子顕微鏡のスケッチ
2013-03-15
画を描くことが得意な新竹積教授は、プロジェクトの初期段階には、紙とペンによる従来の方法を用いることが多く、これは同教授が描いた、電子顕微鏡のスケッチです。
Type: 写真
研究室に届けられた電子顕微鏡とともに新竹積教授と同僚たち
2013-03-15
3月5日からおよそ1週間かけて、新竹積教授(赤いシャツ着用)のグループ(右側の列)と、日立製作所の技術者(左側の列)が電子顕微鏡を組み立てました。電子顕微鏡は、外側に掛ける覆いを取った状態にあります。
Type: 写真
2013-03-15
 2011年9月に新竹積教授がOISTで量子波光学顕微鏡ユニットを立ち上げた時、新型の画期的電子顕微鏡を開発するという自身の壮大な計画がそう簡単に実現できるものではないことを認識していました。同教授は、...
Type: ニュース記事
同期中の脳
2013-03-12
グレッグ・スティーブンズ准教授およびプリンストン大学の研究仲間は、2人の人が話をするときに2人の脳の活動が同期すると、コミュニケーションが効率化されることを示しました。イメージ:Lauren Silbert
Type: 写真
2013-03-12
スティーブンズ准教授は、体長1 mmほどの透明な虫、線虫(C. elegans)の行動パターンについて研究しています。同准教授は、プリンストン大学の研究仲間と共に、C. elegansの動きの高分解能ビデオを直接解析し、線虫が動くときに体をくねらせる形はすべて、基本的に4つのプロトタイプとなる形の組み合わせによって説明できることを発見しました。また、これらのプロトタイプ形状を用いて、...
Type: ビデオ
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