2018-01-19
 グローバル化が急激に進む現代社会において、科学者は世界規模の課題や地域社会の発展に対してどのような貢献が求められているのでしょうか? 2018年1月13日(土)に都内で行われた「OISTフォーラム2018」は、「世界的視野と社会貢献―科学の役割とは?」をテーマに、次世代の育成に関わる教育者や、起業家、現役の博士課程学生を招き、科学とイノベーションについて、そして、世界的視野を持ち、...
Type: ニュース記事
2018-01-19
OISTのロバート・バックマン首席副学長の代理として登壇した市川尚斉OIST R&Dクラスタープログラムセクション/技術移転セクション シニアマネージャー
Type: 写真
2018-01-19
左:S&R財団理事長の久能祐子氏、右:立命館アジア太平洋大学の出口治明学長
Type: 写真
2018-01-19
「世界にはばたく若い世代へ」をテーマにしたパネルディスカッションでは、ネイチャーリサーチの編集開発マネジャーであるジェフリー・ローベンス氏をモデレーターに、パネリストには、一般社団法人21 Foundation 代表理事であり、TEDxTokyo 共同創始者のパトリック・ニュウエル氏、理化学研究所 生命システム研究センター チームリーダーの高橋恒一氏、...
Type: 写真
2018-01-19
写真左から、モデレーターのジェフリー・ローベンス氏(ネイチャーリサーチの編集開発マネジャー)高橋恒一氏(理化学研究所 生命システム研究センター チームリーダー)、出口治明氏(立命館アジア太平洋大学学長)、久能裕子氏(S&R財団理事長)、岡本尚也氏(一般社団法人Glocal Academy理事長)、市川尚斉氏(OIST R&Dクラスタープログラムセクション/...
Type: 写真
2013-05-29
 OISTでは科学的な発想や概念を学内のみならず、沖縄の人々にも広めるべく取り組んでいますが、その熱意の表れとも言える2つのイベントが先日開催されました。  5月25日(土)には、英国の著名な物理学者、マイケル・ベリー卿による一般公開講演会が開催され、OISTの講堂に350名の聴衆がつめかけました。「物理の七不思議」と題した講演でベリー卿は、セバーン川の海嘯(河口に入る潮波が河を逆流する現象...
Type: ニュース記事
2013-01-31
Type: ニュース記事
2012-12-07
 21世紀の環境に適応すべく科学が進化するに伴い、科学出版物もまた進化しています。この度、科学誌ネイチャーのシニア・エディターであるマグダレーナ・スキッパー博士が沖縄科学技術大学院大学(OIST)で2度にわたって講演を行いました。「活字は死んだ」という言葉がスキッパー博士の口から飛び出したのは、2012年12月3日の「...
Type: ニュース記事
2012-04-05
高安 藤さん...
Type: Event Report
2012-02-23
講演前にスリーニヴァサン教授を囲んで、 歓談を楽しむ参加者たち...
Type: ニュース記事
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