2019-03-22
  世界中の科学者たちは、大きな夢を抱きながら、研究室の中で一歩ずつ着実に研究を始めていきます。研究で大きなアイデアを実現するためには、忍耐、決意、コミットメントが必要です。このような理由から、大学院大学のサイエンスチャレンジ2019は「Think Big, Start Small...
Type: ニュース記事
2019-03-22
サイエンスチャレンジ2019最優秀賞受賞者の中西夢帆さんと森田洋平准副学長。中西さんは、細胞生物学を応用した、倫理的かつ持続可能な培養肉の生産について発表した。
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2019-03-22
サイエンスチャレンジ2019参加者のプレゼンテーション準備をサポートする博士課程学生のトーマス・バーンズさん
Type: 写真
2019-03-22
リサーチサポートスペシャリストの佐々木敏雄さんが、サイエンスチャレンジ2019の参加者たちにOISTのイメージング・ラボを案内。参加者たちは原子の顕微鏡画像を観察し、研究に使用される顕微鏡を実際に試していた。
Type: 写真
2019-03-22
マリンステーションにおいて、サイエンスチャレンジ2019の参加者たちは、沖縄の海の生態系について学び、実験でサンゴの色が変わる様子を観察した。
Type: 写真
2019-03-22
サイエンスチャレンジ2019参加者たちにキャンパス内を案内するOIST博士課程学生の平良正和さん
Type: 写真
2019-03-10
OISTフォーラム2019では、プラスチック製品の使用を極力避けることを目指しました。お皿には、石灰石から作る株式会社TDBのLIMEX製品が使用されました。
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2019-03-10
OISTからは、微生物を使って排水を処理し、中小企業の課題や世界の水問題への解決策を提案する研究チーム、手のひらサイズのマイクロ流体デバイスで、簡単に血液や尿などの検査ができるよう器具の開発に励んでいる研究チーム、そして、粉状プロテインを固形にする技術を開発し、近く起業を目指しているチームがそれぞれピッチを行いました。
Type: 写真
2019-03-10
 2019年3月5日(火)に東京神田明神ホールで行われたOISTフォーラム2019のテーマは、「”Deep Tech”が進化させる社会」。200名を超える企業人、起業家、研究者や学生の方々と共に日本におけるディープテックを考え、推進していくきっかけとなるイベントでした。  まずは来場者同士が自己紹介するアイスブレークにより会場の熱気が高まったところで、左藤章内閣府副大臣、...
Type: ニュース記事
2019-03-10
「ディープテックがより社会と接続していくために、エンタメ業界などに見習い研究者を魅力的にするために、ディープテックに注目が集まるような映画やドラマを作ればいいのでは」とアイデアを出す佐々木紀彦氏(写真左)。(株式会社ニューズピックスChief Content Officer)
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2019-03-10
投資家としての立場から、「研究者には、輝け、と伝えたい。視野の広い投資家は、コネクター(組織の垣根を越えてさまざまなキーパーソンを繋げる人)として、世界中の輝く研究を、ファイナンスやマーケティング、契約の得意な人たちと繋げている。」と述べた。(株式会社ユーグレナ取締役副社長/リアルテックファンドファウンダー)
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2019-03-10
ディープテックエコシステムを社会全体で盛り上げるために、「大学を魅力的にする必要がある。OISTのように、若くて優秀な外国人教員を採用し、文化的多様性を高めたり、垣根のない学術分野の融合が大切。」と言う仁木勝雅氏。(株式会社ディープコア代表取締役社長)
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