2010-06-19
独立行政法人沖縄科学技術研究基盤整備機構(OIST)細胞分子シナプス機能ユニットの山下貴之グループリーダー、高橋智幸代表研究者らは、成熟したシナプスの情報伝達の維持に関わる新たな仕組みを発見しました。本研究成果は、平成22年6月29日発行の英国科学雑誌...
Type: プレスリリース
2010-03-10
詳細は下記のPDFファイルをご覧ください。  OIST特別講演
Type: ニュース記事
2010-01-29
平成21年度 沖縄科学技術大学院大学設置促進県民会議緊急総会 沖縄科学技術大学院大学学園法案の今国会成立が不透明な情勢となっていることを受け、...
Type: Event Report
2009-10-08
下記のページに情報を掲載しました。 連携大学院
Type: ニュース記事
2009-08-04
詳細は下記のPDFをご閲覧ください。  公募沖縄科学技術大学院大学 学長
Type: ニュース記事
2009-07-15
詳細は下記のPDFをご閲覧ください。  沖縄科学技術大学院大学学園法
Type: ニュース記事
2008-07-29
  (写真左から)有馬朗人博士、岸田文雄大臣(当時) トーステン・ヴィーゼル博士、ジェローム・フリードマン博士 去る7月28日~30日、第6回運営委員会が開催され、沖縄科学技術大学院大学(仮称)設立構想にかかる主な検討事項(青写真)について議論がおこなわれ、合意を得ました。...
Type: Event Report
2008-03-11
行動の脳機構 行動の脳機構ユニット 代表研究者 ゴードン・アーバスノット博士 3月12日 昭和薬科大学附属高等学校 アーバスノット博士の講義は医学系か薬学系への進学を志望する80名の学生を前に、今年の世界脳週間 (Brain Awareness Week) にちょうど重なるかたちで開催されました。スコットランド出身の同博士。講義は、...
Type: Event Report
2008-02-28
私が科学者になった理由 発生分化シグナル研究ユニット 代表研究者 メリー・アン・プライス博士 2月29日 恩納村立安富祖中学校 プライス博士の講義は、試験管に入った生きた ショウジョウバエのサンプルをおよそ60人の全校生徒に回すことから始まりました。興味津々の生徒たちに対してプライス博士は、生物学的にはどのサンプル もショウジョウバエとして分類されるけれど、...
Type: Event Report
2008-02-24
遺伝学を使って発生の仕組みを探る 神経発生ユニット 代表研究者 政井一郎博士 2月25日 恩納村立山田中学校 2006年10月のユニット発足以来、学校での講義は初めてであったという政井博士。全校生徒およそ60 人を前に、かつて大学の授業で生物の体が遺伝子によって形成されることを学び、その神秘的な仕組みを解明したくて生物学を専攻したエピソードを紹介しました。また政井博士は、...
Type: Event Report
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