2022-09-01
2022年5月19日にケン・ピーチ博士とリズ・ピーチ夫人のOISTへの貢献に敬意を表して行われたプレート除幕式にて挨拶を述べるケン・ピーチ博士。
Type: 写真
2022-09-01
ケン・ピーチ博士とリズ・ピーチ夫人のOISTへの多大な貢献を称えるプレート除幕式で挨拶を述べた出席者。(左から) シーレ・ニコーマック教授、ロビン・サージさん、ピーター・グルース理事長兼学長、ケン・ピーチ博士、ヘザー・ヤング広報担当副学長、ジェフリー・プラインさん。
Type: 写真
2022-09-01
OISTで長きに渡って役員やアドバイザーを務めてきたケン・ピーチ博士は、夫人のリズ・ピーチさんと共に、大学に多大な貢献をしてきました。その貢献に対する感謝と敬意を表するため、記念プレートの除幕式が行われました。ピーチ夫妻は、2015年から2021年にかけてOISTに繰り返し寄付をしています。夫妻による使い道の限られない資金提供のおかげで、...
Type: ニュース記事
2022-05-19
沖縄科学技術大学院大学(OIST)は、OIST財団と共同で、設立10周年の節目にあたり、目標金額100万米ドルを掲げた募金活動「OIST 10周年記念キャンペーン」を昨年より開始しました。 OIST10周年記念式典を間近に控えた現時点において、200を超える個人、団体、企業から、目標額を上回る合計1,064,034米ドルの寄付を賜ることができました。募金活動は現在も継続中で、...
Type: プレスリリース
2022-03-25
【共同プレスリリース】 株式会社沖縄銀行 (山城 正保代表取締役頭取、以下沖縄銀行)と沖縄科学技術大学院大学(ピーター・グルース学長、以下OIST)は、OISTの技術の商業化を促進して沖縄におけるイノベーションエコシステムを確立し、さらに地域経済の持続的発展に寄与することを目的として2021年3月1日に覚書を締結しており、それに基づいて今回決定された助成金の授与は、重要な成果といえます。...
Type: プレスリリース
2022-03-10
沖縄科学技術大学院大学(沖縄県恩納村、学長 ピーター・グルース、以下OIST)及び沖縄科学技術大学院大学財団(米国ニューヨーク、プレジデント&CEO デイヴィッド・ジェーンズ、以下OIST財団)は、「Ukraine Scholar and Student Support Fund(ウクライナ科学者及び学生支援基金)」を設立します。本緊急支援基金は、...
Type: プレスリリース
2022-03-08
2022年3月8日、国際女性デーに、沖縄科学技術大学院大学(OIST)及び沖縄科学技術大学院大学財団(OIST財団)は、「Girls Be Ambitious*(ガールズ・ビー・アンビシャス)」というプロジェクトを開始します。 本プロジェクトでは、若い女性の科学に対する関心を育み、科学教育を受ける機会を増やすようなサイクルを構築することで、科学分野に進む女子を後押しします。...
Type: プレスリリース
2022-02-01
この度、沖縄科学技術大学院大学(以下OIST、学長:ピーター・グルース)は、沖縄県国頭郡恩納村(以下恩納村、村長:長浜善巳)と共同で、同村の地方創生の取り組みである地域再生計画「沖縄科学技術大学院大学学園プロジェクト推進事業エコロジカル・スマートリゾート実現プロジェクト」を発足いたしました。本プロジェクトは、日本政府の「まち・ひと・しごと創生寄附活用事業に係る寄附を行った法人に対する課税の特例」...
Type: プレスリリース
2021-12-21
2021年12月8日(水)に、OISTキャンパスを訪れ、食品を寄付してくださった沖縄銀行の4支店長様と、OISTの有志、そしてリソースセンターのスタッフ。今回、OISTのフードドライブにご寄付をしてくださった沖縄銀行支店・部署は以下のとおり。 恩納支店 金武支店 名護・大宮支店 本部支店 ローンFPステーションやんばる店
Type: 写真
2021-12-21
OISTのフードドライブのために沖縄銀行の4支店1部署が集めた食品 この画像は、ウェブ記事「沖縄の子どもたちのために食料品を集める活動に地元企業が協力」に掲載されているものです。
Type: 写真
2021-12-21
フードドライブは、OISTのスタッフからなる有志が、2017年から年2回、県内の小中学校の夏休みと冬休みの直前に、食料を必要としている沖縄県内のご家庭のために行っているものです。OISTのリソースセンターと共に、自宅で眠っている食品等を学内から募り、集まった食料をNPO法人フードバンクセカンドハーベスト沖縄にお届けしています。毎回、およそ100-200kgの食料が集まります。...
Type: ニュース記事
2021-05-19
人類が直面している大きな課題に立ち向かうためには、社会のあらゆる分野からの多様な視点や経験、そして専門知識が必要とされることは皆が同意するでしょう。しかし、科学・技術・工学・数学(STEM)の分野における女性研究者の割合は、世界で30%未満に留まり、多様性に欠けています。さらに日本では、この割合は20%以下となっています。 この格差を解消するため、ニューヨークに拠点を置く非営利団体の...
Type: プレスリリース
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