2013-07-03
石原環境大臣(右)、タレントの今井絵理子さん(中央)、涌井史郎東京都市大学教授(左)。6月29、30日に「地球温暖化防止とサンゴ礁保全に関する国際会議」(主催:環境省、沖縄県、共催:OIST、琉球大学)がOISTキャンパスにて開催されました。
Type: 写真
2013-07-03
6月29、30日に「地球温暖化防止とサンゴ礁保全に関する国際会議」(主催:環境省、沖縄県、共催:OIST、琉球大学)がOISTキャンパスにて開催されました。
Type: 写真
2013-07-03
6月29、30日に「地球温暖化防止とサンゴ礁保全に関する国際会議」(主催:環境省、沖縄県、共催:OIST、琉球大学)がOISTキャンパスにて開催されました。気候変動に関する政府間パネル(IPCC)のパチャウリ議長は基調講演でIPCCの第4次報告書から気候変動の科学的知見を述べ、海洋やサンゴ礁への影響を説明しました。温暖化への対策は、温室効果ガスの排出を減らすための緩和策と、...
Type: 写真
2013-03-29
海上保安庁による灯浮標の設置と同日、戸田康一は、OISTの18機ある海水温観測装置を搭載した浮標の一つを石垣島の桟橋につないだ。
Type: 写真
2013-03-29
海上保安庁の作業船が、OISTの海水温観測装置を搭載した灯浮標をクレーンで吊り上げる。船の甲板には他の浮標が設置を待っている。
Type: 写真
2013-03-29
海洋観測機器の固定作業を狭いスペースで行う戸田康一。
Type: 写真
2013-03-29
海上保安庁の灯浮標に初めてとなる科学観測用機器を協力して取り付けた第十一管区海上保安本部と海洋生態物理学ユニットのメンバーたち
Type: 写真
2013-03-29
海上保安庁の10メートル級の海洋浮標に水面下に沈む機器を取り付ける作業は、陸上で行うことになる。
Type: 写真
2013-03-29
  海上保安庁の灯浮標に搭載されるOISTの海水温観測装置。沖縄周辺の海水温データの収集は、OIST海洋生態物理学ユニットと海洋研究支援セクションが年間を通じて設置しようとしている大規模な海洋観測システムの一環である。
Type: ビデオ
2013-03-29
携帯電話の電源となる耐水性の太陽電池を取り付ける長谷川大介と戸田康一。
Type: 写真
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