2014-01-31
1月24日、OISTキャンパス内で沖縄初となるOISTカフェが開催されました。
2014-01-30
2013年、沖縄本島の川で、 沖縄・奄美古来の言葉「ニライカナイ」の名を冠した新種のハゼが発見されました。
2014-01-27
1月17日、OISTジョナサン・ドーファン学長と国立台湾大学のパンチュー・ヤング学長は、両大学との間における科学・学術協力に関する基本協定書に署名、同協定を締結しました。
2014-01-27
OISTの研究グループは、しなやかで透明な電極を持つ有機材料を使った太陽電池、つまり、低コストでの製造が可能な太陽電池に関する研究を行っています。
2014-01-23
クラゲになるタイミングを知らせる「目覚まし時計」が発見されました。
2014-01-21
OIST今年初のシンポジウムでは、オープンエネルギーシステム(OES)を始めとする次世代エネルギーシステムについて考え、討論しました。
2014-01-20
新里宙也研究員らのチームは、宿主であるハマサンゴとその共生体の遺伝子を同時に解析することに成功しました。
2014-01-09
G0細胞ユニットの研究者たちは、窒素源を枯渇した時に分裂酵母の中で何が起きているかを調べました。
2014-01-07
OIST研究員が日本初の注意欠陥多動性障害(ADHD)のペアレンティングプログラムを開発中です。
2013-12-25
2013年4月から12月にかけて、沖縄県のみならず全国から3000名を超える中学生と高校生がOISTを訪問しました。
2013-12-24
毎分ごとに撮影される第3研究棟の建設の様子をOISTウェブサイト上でご確認いただけます。
2013-12-13
12月12日、琉球大学より、学生34名と教員5名の皆さんがOISTを訪問しました。
2013-12-12
沖縄におけるR&Dクラスター形成の推進組織準備のためのタスクフォースが立ち上がり、12月8〜9日に第一回目のミーティングがOISTにて開かれました。
2013-12-09
OISTでは、沖縄在来種の毒蛇であるハブとヒメハブの毒の特性について調べるべく、相異なる専門の研究者たちが共同研究を進めました。
2013-12-02
J.S.バッハコンサートが11月30日に行われ、450人の観客がOIST講堂を満たしました。
2013-11-27
目だけを出した無塵スーツに身を包み、黄色いカーテンに囲まれた一室で研究者が爪ほどの小さな板を真剣に見つめています。ここは、OISTの第2研究棟にあるクリーンルームです。
2013-11-21
この度、フランス、中国、米国出身者が協働で取り組んだ生物多様性・複雑性ユニットでの研究により、大変貴重なアリ属の新種が発見されました。
2013-11-12
11月9日(土)に、OISTでTEDxRyukyuが開催され、400名の参加者がOISTの講堂に集いました。
2013-11-06
ムックレス・ソーワン准教授の研究グループが、新たな手法を使うことで多成分ナノ粒子のデザインと製造に成功したと発表しました。
2013-11-05
OISTにて「第2回スコア! サイエンスinオキナワ: 起業のための研究能力」が開催され、県内の高校から13チームが参加し、優れた発表を行いました。