2015-03-18
3月9~13日にかけて、「OISTサイエンスチャレンジ」と題するワークショップが開催され、国内外から22名の学部生および大学院生が参加しました。
2015-03-18
光とマイクロファイバーによる粒子の制御
2015-03-11
パーキンソン病解明に向けた研究成果がOISTから発表されました。
2015-03-04
制御した環境下でおこなう太陽電池フィルムの作製法は、決して効率的とはいえません。一般環境下での製造が可能になれば、より機能性の高い安価なフィルムをつくることができます。
2015-02-27
意思決定や運動機能で要な役割を担う脳領域には、会社組織のような役割分担が見られます。
2015-02-17
オープンエネルギーシステム(OES)の研究が新境地を迎えようとしています。
2015-02-12
OISTマイクロ・バイオ・ナノ流体ユニットは、産業利用に適した非球状粒子の作製を目指し、様々な温度条件下において液体と 液体が衝突する時の物理的原理を詳細に研究しました。
2015-02-10
OISTでは小規模のシンポジウムを立ち上げ、研究のタイムリーな共有化を目指します。
2015-02-04
OISTオープンキャンパス2015には、数千人もの来場者がつめかけ、体験型科学プログラムや講演、実験デモを楽しみました。
2015-01-30
OISTの研究者たちにより、針の穴ほどの小さなピンホールが研究中の次世代型太陽電池において大問題を引き起こしうることが分かりました。
2015-01-26
OIST研究者たちが神経活動を制御する手法をキンカチョウに応用したことにより、発声のメカニズムに関する興味深い結果が得られました。
2015-01-21
研究棟3の完成が近づき、これで本学のキャンパス整備マスタープランの第一段階が終了することとなります。
2015-01-15
OISTのコンピュータシミュレーションは、流体にアクティブ(自己駆動)微粒子を加えることが産業上の新しい応用につながることを示しました。
2015-01-08
マリー・グロスマン博士は、激しい水流が巻きた時に小さな海洋生物に何が起こるのかを明らかにするため、3回の台風の最中に微小生物について調べました。
2015-01-05
ナノ粒子技術研究ユニットが、ナノ粒子の結晶化法に関する特許を出願しました。
2014-12-24
エヴァン・エコノモ准教授は300種以上のアリの遺伝子解析を行うことで、全世界で優占的なアリ属の進化に迫ります。
2014-12-18
去る12月12~13日の2日間、OISTでは東京大学から教授の方々をお招きして、共同シンポジウムが開催されました。
2014-12-16
県内高校生31チームの応募の中から選ばれた21チームが競い合う、「第3回スコア!サイエンスinオキナワ:企業のための研究能力」コンテストが12月13日に開催されました。
2014-12-15
沖縄とオーストラリアの科学者が連携し、インド洋から西太平洋地域にまたがるサンゴ礁の脅威である、オニヒトデのゲノム研究を行いました。
2014-12-10
菅原寛孝教授が、素粒子・原子核物理技術の医療応用を目的とした新ユニットを立ち上げました。