2021-06-08
OIST SDGワーキンググループ : 後列左から学長室戦略リレーションシップスペシャリストの下地 邦拓さん、メディア連携セクション・マネジャーの大久保知美さん。前列左から ミサキ・タカバヤシ副研究科長、セシリア・ルー シニアアナリスト(IR及び企画)、ローレン・ハ准副学長(技術開発イノベーション担当)
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2021-06-08
カヤックで恩納村周辺の海域を探索する大学マリーンイニシアティブ(UMI)のメンバー
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2021-06-04
パプアニューギニアのミルン湾州ノーマンビー島のUpa-Upasina Reefで見られる火山ガスのCO2シープ。珊瑚礁下の火山から純粋なCO2が噴出して周辺の海水に溶け込み、今世紀末の海水と同等と予測される酸性化環境を作り出している。
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2021-06-01
2021年度のハーバード大学ラドクリフ研究所フェローに選ばれたOISTの生物多様性・複雑性研究ユニットを率いるエヴァン・エコノモ教授。
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2021-05-28
STEM分野で働く女性が直面する課題と、それぞれが望む変化について議論する(左から順に)司会者ルシー・ディッキー、アフシャン・ジャムシェイドさん、ボグナ・イグナトフスカ・ヤンコフスカ博士、増永あきさん、エイミー・シェン教授
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2021-05-26
2021年の学位記授与式で祝辞を述べたキャシー松井氏。
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2021-05-26
2021年度の学位記授与式で挨拶を述べるピーター・グルース博士
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2021-05-21
 甲状腺ホルモンを投与したカクレクマノミの仔魚は、投与していない対照群に比べて、早い発育段階で多くの白帯を形成した。画像は、対照群のカクレクマノミの仔魚(上)と、甲状腺ホルモンの投与から5日後の仔魚(下)。これらの知見は、海洋生態進化発生生物学ユニットを率いるヴィンセント・ラウデット教授が調整役を務めた...
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2021-05-21
実験室で飼育できる数少ないサンゴ礁魚類の一種であるカクレクマノミ(Amphiprion ocellaris)。ラウデット教授は、カクレクマノミを対象に変態などの生活史戦略に関わるホルモンを研究している。
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2021-05-21
クマノミ属のクラウンアネモネフィッシュ(Amphiprion percula)は、変態時に鮮やかなオレンジ色になり、頭から尾びれにかけて順に3本の白い帯模様を形成する。宿主とするイソギンチャクの種類によって、この白帯が形成される速度が異なる。年齢と大きさが同じクラウンアネモネフィッシュでも、センジュイソギンチャク(Heteractis magnifica)(左)を宿主とする個体の方が、...
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2021-05-21
クマノミ属のクラウンアネモネフィッシュ(Amphiprion percula)は、長い触手を持つセンジュイソギンチャク(Heteractis magnifica)(左)と短い触手を持つハタゴイソギンチャク(Stichodactyla gigantea)(右)のどちらかを宿主とする。イソギンチャク類は、触手に毒のある刺胞を備え、外敵からクマノミ類を守る働きをする。クマノミ類もまた、...
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2021-05-21
パプアニューギニアのキンベ湾で撮影されたクマノミ属のクラウンアネモネフィッシュ(Amphiprion percula)。海洋生態進化発生生物学ユニットを率いるヴィンセント・ラウデット教授が調整役を務めたPNAS研究では、この種のクマノミも対象として使用された。
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