2019-03-20
本研究論文の共同著者である恩納村漁業協同組合の方と、マリンゲノミックスユニットの研究者たち。左から銘苅宗和氏(恩納村漁協)、川満真由美技術員(OIST)、有本飛鳥研究員(OIST)、西辻光希研究員(OIST)、比嘉義視氏(恩納村漁協)、佐藤矩行教授(OIST)
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2019-03-20
褐藻の一種であるモズク類は、他の海藻類をはるかにしのぐ量のフコイダンを含む。中でも大きな藻体を形成するイトモズク「恩納1号」は、歯ごたえとぬめりの両方が強い特徴を持つ。(写真提供: 恩納村漁協 銘苅宗和)
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2019-03-14
OIST学長による琉歌の朗読に拍手する恩納村議会及び恩納村役場の方々
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2019-03-14
恩納村議会のメンバーからの質問に答えるOISTのピーター・グルース学長(中央)、ロバート・バックマン首席副学長(左)、バリー・ホワイト広報担当副学長  
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2019-03-14
ピーター・グルース学長が、OISTが恩納村にもたらしてきた貢献について説明
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2019-03-10
OISTフォーラム2019では、プラスチック製品の使用を極力避けることを目指しました。お皿には、石灰石から作る株式会社TDBのLIMEX製品が使用されました。
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2019-03-10
OISTからは、微生物を使って排水を処理し、中小企業の課題や世界の水問題への解決策を提案する研究チーム、手のひらサイズのマイクロ流体デバイスで、簡単に血液や尿などの検査ができるよう器具の開発に励んでいる研究チーム、そして、粉状プロテインを固形にする技術を開発し、近く起業を目指しているチームがそれぞれピッチを行いました。
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2019-03-10
「ディープテックがより社会と接続していくために、エンタメ業界などに見習い研究者を魅力的にするために、ディープテックに注目が集まるような映画やドラマを作ればいいのでは」とアイデアを出す佐々木紀彦氏(写真左)。(株式会社ニューズピックスChief Content Officer)
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2019-03-10
投資家としての立場から、「研究者には、輝け、と伝えたい。視野の広い投資家は、コネクター(組織の垣根を越えてさまざまなキーパーソンを繋げる人)として、世界中の輝く研究を、ファイナンスやマーケティング、契約の得意な人たちと繋げている。」と述べた。(株式会社ユーグレナ取締役副社長/リアルテックファンドファウンダー)
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2019-03-10
「こんなにたくさんの多様な分野の方がディープテックに興味をもって集まった。皆さんがディープテックへの理解を深めて、今日からアクションを取っていただければ日本は変わる。」と述べた高橋祥子氏。(株式会社ジーンクエスト代表取締役)
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2019-03-10
ディープテックとは、ディープな科学研究にもとづき、時間がかかり、投資額が巨額で、そして開発したものが当初想定されていなかった用途となり、さらに、世の中を深く変えるようなものである、と定義した中島徹氏。これまでの日本のディープテック分野での成功要因を振り返りつつ、これから日本のディープテックを育てるために、スタートアップと大企業と大学がうまくコラボレーションし、...
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2019-03-10
OIST量子波光学顕微鏡ユニットを率いる新竹積教授は、本来の専門は加速器物理学。子どもの頃から開発に励み、大学に入って論理を学んだことなどを紹介し、技術開発には、経験に基づく強い判断力、何が必要で何が不要かを見抜きスピードに乗って走るリズム感、そして情熱が必要だと、教授自身が考える技術開発の極意をシェアしました。
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