2021-05-26
2021年の学位記授与式で祝辞を述べたキャシー松井氏。
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2021-05-26
2021年度の学位記授与式で挨拶を述べるピーター・グルース博士
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2021-05-21
 甲状腺ホルモンを投与したカクレクマノミの仔魚は、投与していない対照群に比べて、早い発育段階で多くの白帯を形成した。画像は、対照群のカクレクマノミの仔魚(上)と、甲状腺ホルモンの投与から5日後の仔魚(下)。これらの知見は、海洋生態進化発生生物学ユニットを率いるヴィンセント・ラウデット教授が調整役を務めた...
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2021-05-21
実験室で飼育できる数少ないサンゴ礁魚類の一種であるカクレクマノミ(Amphiprion ocellaris)。ラウデット教授は、カクレクマノミを対象に変態などの生活史戦略に関わるホルモンを研究している。
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2021-05-21
クマノミ属のクラウンアネモネフィッシュ(Amphiprion percula)は、変態時に鮮やかなオレンジ色になり、頭から尾びれにかけて順に3本の白い帯模様を形成する。宿主とするイソギンチャクの種類によって、この白帯が形成される速度が異なる。年齢と大きさが同じクラウンアネモネフィッシュでも、センジュイソギンチャク(Heteractis magnifica)(左)を宿主とする個体の方が、...
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2021-05-21
クマノミ属のクラウンアネモネフィッシュ(Amphiprion percula)は、長い触手を持つセンジュイソギンチャク(Heteractis magnifica)(左)と短い触手を持つハタゴイソギンチャク(Stichodactyla gigantea)(右)のどちらかを宿主とする。イソギンチャク類は、触手に毒のある刺胞を備え、外敵からクマノミ類を守る働きをする。クマノミ類もまた、...
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2021-05-21
パプアニューギニアのキンベ湾で撮影されたクマノミ属のクラウンアネモネフィッシュ(Amphiprion percula)。海洋生態進化発生生物学ユニットを率いるヴィンセント・ラウデット教授が調整役を務めたPNAS研究では、この種のクマノミも対象として使用された。
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2021-05-19
ハワイのすばる望遠鏡と国立天文台の30メートル望遠鏡(TMT)プロジェクトのアウトリーチ・スペシャリストを務めるOIST財団教育大使の嘉数悠子博士
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2021-05-19
OISTの理事を務める著名な微生物学者リタ・コルウェル博士
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2021-05-13
沖縄でよく見られる星砂(有孔虫)。フィリップ・フスニック准教授は、有孔虫と共生する微細藻類との関係を調べている
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2021-05-13
OISTのポッドキャストにゲスト出演したフィリップ・フスニック准教授は、OISTサイエンスコミュニケーターのルシー・ディッキーに共生について、そして共生から進化や細胞生物学の何が分かるのかについて語った。
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2021-05-13
共生細菌をもつカイガラムシのハマカイガラムシ
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