2020-10-02
翼足類は大きく分けて、有殻のシーバタフライ(左)と裸殻のシーエンジェル(右)の2つのグループに分かれる。進化の過程で海底での生活から海洋での生活に適応し、筋肉質の足が翼のような2つの構造に変化した。この翼のような構造は水中を上下に「飛ぶ」かのごとく使われている
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2020-09-29
ティモシー・ラバシ教授と博士課程の学生マイケル・イズミヤマさんが沖縄県にある活火山島の硫黄鳥島を訪れた際の様子。今年9月、ラバシ教授とマイケルさんは複数の研究機関による共同研究の一環として、将来海で起こりうる条件を模倣し、水中のCO2シープに対して魚類群集がどのように反応しているかを調べるために島を訪れました。
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2020-09-11
OISTマイクロ・バイオ・ナノ流体ユニットの研究チームにより開発された抗体検査プラットフォーム
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2020-09-09
極低温世界での原子の研究において、1日の取り組みを終えたトーマス・ブッシュ教授(左)、トーマス・フォガティ博士
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2020-08-31
本研究に関わったOIST細胞シグナルユニットの研究者。左から、栁谷朗子博士、ディナ・モスタファ博士、山本雅教授
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2020-08-21
画像の下方に皮質の第6層のニューロンの細胞体がある。ニューロンは樹状突起を持ち、この樹状突起は皮質の他の層を通りながらそれぞれの層から情報を受け取る。第6層のニューロンは、皮質全体の長さにもなる。
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2020-08-21
皮質の第6層にあるニューロンを調べた研究を完成させたシギタ・オーガスティネイト博士とベアン・クン教授
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2020-08-11
OISTで新たに立ち上げた研究室で、顕微鏡でサンプルを観察する田中和正准教授
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2020-08-11
田中和正准教授
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2020-08-11
記憶研究ユニットのメンバーと研究について議論する田中和正准教授
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2020-08-03
左から:シモーネ・ピゴロッティ准教授(OIST生物複雑性ユニット)、徳田岳教授(琉球大学熱帯生物圏研究センター)、金城幸宏博士(OIST進化ゲノミクスユニット)、トーマ・ブーギニョン准教授(同)
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2020-08-03
ゴキブリやシロアリの細胞内に生息するブラタバクテリウムを顕微鏡で観察。
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