2020-03-23
OISTレーザーラボにて、フェムト秒分光法ユニットのビベック・パリックさん(左)とジュリアン・マデオ博士(右)
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2020-03-16
新たに構築したハイブリッド・クライオ電子顕微鏡の両側に立つ量子波光学顕微鏡ユニットの研究者、安谷屋秀仁博士(左)とマーティン・チャン博士(右)
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2020-03-11
スパイラル・ハイドロポレーターと名付けられたチップデバイスには、液体が充填されたマイクロ流路が入っている。細胞およびターゲットのナノ材料を含んだ懸濁液は、オレンジの管を介して送られ、また取り出される。
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2020-01-27
OISTのマイクロ・バイオ・ナノ流体ユニットの研究者らが、Small誌に新たな論文を発表。左からエイミー・シェン教授、キャメロン・ホプキンス博士、サイモン・ハワード博士
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2020-01-23
応力を検知できる発光ポリマーの開発に尽力したOIST錯体化学・触媒ユニットのジュリア・クスヌディノワ准教授(左)と狩俣歩博士(右)
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2020-01-23
左側の2つのポリマーフィルムには銅錯体が架橋剤として組み込まれている。右側の2つの容器には、元ポスドク研究者のプラドニヤ・パティル博士により開発された、銅錯体が入っている。これらのポリマーフィルムと単離した銅錯体は紫外線下で発光する。
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2020-01-08
ドール研究教育機関(IDOR)画像診断特別室にあるfMRI装置。fMRIは、脳のある領域における神経活動の亢進を間接的に検出するため、高濃度に酸素を含んだ血液から脱酸素化された血液まで測定するために用いられる。
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2019-12-25
今回の研究に関わったOIST細胞分子シナプス機能ユニットの研究者たち 左から、ラシュミ・ピリヤ博士、 江口工学博士、 ローラン・ギヨー博士、 高橋智幸教授、 ハンイン・ワン博士
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2019-12-20
フィールドワークをしている生物多様性・生物複雑性ユニット研究員、ニコラス・フリードマン博士
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2019-12-13
「紫だったけ?それとも緑だったけ?」チューリッヒ動物園のガラパゴスガメが正しい色の標的を噛むことに成功
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2019-12-13
十年来の友情: ウィーン動物園で、お気に入りのカメ、100歳のアルダブラゾウガメのジョージを撫でるグットニック博士
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2019-12-10
EF Polymerがクライメート・ローンチパッド・アワードのグランドファイナルで「炭素技術賞」を受賞
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