2022-09-12
OISTの2022年度入学式でプロの舞踊家とOISTコミュニティーのメンバーにより2曲の琉球舞踊が披露された。
Type: 写真
2022-09-12
学生評議会を代表して、博士課程学生のラクシュミプリヤ・スワミナサンさん(右)よりトマ・ブーギニョン准教授(左)と河野恵子准教授に「Student's Choice Teaching Awards」賞が授与された。
Type: 写真
2022-09-12
開式の辞で新入生と新たに着任した教員や幹部を歓迎するOISTのピーター・グルース学長。
Type: 写真
2022-08-24
本研究で使用したマングローブ種のヤエヤマヒルギ(Rhizophora stylosa)の胎生種子は、数か月間海上で生存することができる。海流に乗って西表島と沖縄本島の間を移動することも可能である。 ...
Type: 写真
2022-08-09
本研究に関わった3名-(左から)責任著者の政井一郎教授、筆頭著者のスワティ・バブ博士、共著者の竹内悠記博士です。 本画像は、ニュース記事「がん予防の鍵となるタンパク質をゼブラフィッシュの突然変異体の眼球から発見」...
Type: 写真
2022-08-09
受精後4日目の野生型ゼブラフィッシュの胚(上)とBANP欠損型ゼブラフィッシュの胚(下)です。BANP欠損型の胚は野生型に比べ眼球が小さいことが分かります(赤矢印)。黒矢印で示した部分では、中脳の最上部である視蓋に濁りがみられ、細胞死を意味しています。スケールバーは100マイクロメートル(0.1ミリメートル)です。本画像は、科学誌eLifeに発表された研究論文に掲載されたもので、ニュース記事「...
Type: 写真
2022-08-09
受精後4日目の野生型ゼブラフィッシュの胚(上)とBANP欠損型ゼブラフィッシュの胚(下)です。BANP欠損型の胚は野生型に比べ眼球が小さいことが分かります(赤矢印)。黒矢印で示した部分では、中脳の最上部である視蓋に濁りがみられ、細胞死を意味しています。スケールバーは100マイクロメートル(0.1ミリメートル)です。本画像は、科学誌eLifeに発表された研究論文に掲載されたもので、ニュース記事「...
Type: 写真
2022-08-02
沖縄には3種のアオリイカ(ツツイカの仲間)が生息している。研究者によると、1980年代より個体数が減少し始め、現在は以前の1割程度に減少している。ツツイカの持続可能な食材利用に養殖が役立つ可能性がある。写真提供:中島隆太博士 ...
Type: 写真
2022-07-22
2022年5月にOISTを訪れワークショップを行った(左から)イリーナ・レショドコ博士、レオニダス・ジョルジオ博士、アドリアン・ダビド博士、トーマス・ニエッドゥ博士、ステファン・ポマー博士、そしてジャバオ・チェン博士。 世界に羽ばたくOIST修了生が在学生にアドバイス
Type: 写真
2022-07-11
パオラ・ラウリーノ准教授は、2022年度の「Faculty Excellence in Mentoring Award(最優秀メンタリング賞)」を受賞し、OISTのピーター・グルース学長より賞状を授与されました。本画像は、ニュース記事...
Type: 写真
2022-07-02
コンスタンチン・カールツリン博士と佐藤矩行教授は、本研究に携わった研究チームのメンバーです。本画像は、プレスリリース...
Type: 写真
2022-07-02
小型の水生無脊椎動物である曲形動物の拡大画像。ナタリア・コシキナ博士が走査電子顕微鏡を使用して撮影。本画像は、プレスリリース「150年来解釈が分かれていた古代の無脊椎動物の進化の関係に最適解を出した最新の分子遺伝学」...
Type: 写真
Subscribe to 種類:写真