2018-06-06
研究に用いた量子スピンアイス候補となる結晶、Pr2Hf2O7
Type: 写真
2018-06-06
OIST量子理論ユニットのニック・シャノン教授とヤン・ハン氏
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2018-06-06
量子スピンアイス上の理論的な中性子散乱を画像化。丸で囲まれている部分は、いわゆるピンチポイントで、中央が狭まった蝶ネクタイのような形をした特徴的な中性子反射の模様。
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2018-06-01
宮崎佳代子研究員(左)と宮崎勝彦研究員(右)
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2018-05-28
このような標本は、地球上のさまざまな地域でどのような種のアリが発見されたかを特定する上で重要な役割を果たしました
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2018-05-28
  温帯地域ヤマアリ属の二匹の巣仲間が食べ物を共有。 ほとんどのアリ種は熱帯地域に住んでおり、その理由の解明が困難となっている。
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2018-05-21
蛍光共焦点顕微鏡で観察された宿主プランクトンのアカンタリアンと赤色で示される共生藻
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2018-05-21
プランクトンの入った三角フラスコを手に持つOISTの海洋生態物理学ユニット博士課程学生、マーガレット・ブリズビンさん
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2018-05-21
アカンタリアと共生藻は、肉眼では小さ過ぎて観察不可能だが、顕微鏡下では美しい形状や構造が観察できる。 上の2枚の写真で、蛍光赤色の部分は共生藻、 右上写真の蛍光緑色部分は宿主のリソソーム。
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2018-05-17
座安佑奈博士(右)と論文共同著者の佐藤矩行教授(左)
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2018-05-17
サンゴ養殖場(恩納村前兼久)。金属製の支柱の上でサンゴは成長する。
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2018-05-17
サンゴ養殖場(恩納村恩納)で成長を続けるミドリイシサンゴ
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