キャンパス周辺地図
2013-08-09
キャンパス周辺の完成予定図。第3研究棟が南端に建設されます。
Type: 写真
2013-05-23
発生生物学の専門誌Developmental Cell 2013年5月28日号(Vol. 25 No. 4)
Type: 写真
新竹教授のスケッチ
2013-03-15
描を画くことが得意な新竹教授は、プロジェクトの初期段階には、紙とペンによる従来の方法を用いることが多く、これは教授が描いた、シーホース・プロジェクト向け試験機のスケッチです。
Type: 写真
新竹積教授による電子顕微鏡のスケッチ
2013-03-15
画を描くことが得意な新竹積教授は、プロジェクトの初期段階には、紙とペンによる従来の方法を用いることが多く、これは同教授が描いた、電子顕微鏡のスケッチです。
Type: 写真
二重スリット実験
2013-01-23
スクリーンの前に2本のスリットを置き、そこに向けて電子を発射する実験で、物理学者たちは、物質が波動の性質を示すときもあれば、粒子の性質を示すときもあることを明らかにした。研究者らが実験の途中で系を測定したところ、各電子が粒子として一方のスリットを通過していたが、実験の最後に測定したところ、各電子が波動として両方のスリットを通過していた。画:バネッサ・シパーニ
Type: 写真
桜の木の量子現象
2013-01-23
クロロフィル分子は光子を吸収し、反応中心クロロフィルにエネルギーを移す。光合成の効率の良さは、光子エネルギーが常に最短のルートを見つけ出して複数のクロロフィルを利用することで実現する量子現象といえる。光子が反応中心クロロフィルに到達すると、電子は次々に電子受容体へ受け渡される。クロロフィル分子が1個の光子を吸収して1個の電子を失うことで、...
Type: 写真
中空の球の周りの光 (画:バネッサ・シパーニ)
2012-11-30
光・物質相互作用ユニットでは、水で満たされた中空の球とナノファイバーから漏れた光を用いて、世界最小レベルのウィルスや化学物質を検出できるバイオセンサーの開発を目指しています。
Type: 写真
ルビジウム原子を冷却させて調べる (画:バネッサ・シパーニ)
2012-11-30
光・物質相互作用ユニットでは、レーザーを使ってルビジウム原子を減速させ、冷却します。原子が減速すると、その温度も低下します。この方法により、わずか6個の原子とそれらが放出するフォトンの効果を研究することができました。(画:バネッサ・シパーニ)
Type: 写真
棘突起(スパイン)
2012-08-08
脳内でニューロンの結合部であるシナプスには、他のニューロンの軸索と呼ばれる部分から信号を受け取り、受け取った信号を残りの細胞全体へ伝える樹状突起の上の小さなとげ状の隆起である棘突起(スパイン)があり、スパインには、信号を増幅して維持するフィードバックループが存在します。本図はカルシウムイオンの流入がスパイン内のPKC(プロテインキナーゼC)...
Type: 写真
セロトニン神経活動を抑制した結果
2012-07-30
 本実験では、まず5匹のラットに直径1.5mのオープンフィールドに設置されたエサ場と水場を交互に訪れることで報酬を獲得できる課題を学習させました。エサ場と水場にはそれぞれ小窓が付いていて、ラットがその小窓に鼻先を入れる(ノーズポーク)ことによってエサ場では一粒の小さなエサが、水場では水を出すチューブが数秒間提示されます。報酬の与え方として、ノーズポークを2秒間続けると報酬が提示される条件(...
Type: 写真
キイロショウジョウバエのメスとオス
2012-07-19
  キイロショウジョウバエのメス(左)とオス(右)写真提供:EMBL
Type: 写真
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