2018-12-17
(左から)佐々木大樹研究員、小泉真一研究員、石川裕規准教授
Type: 写真
2018-12-13
候補配列からなる大きな系統樹を推定することで、ヒト以外の新口動物のゲノムデータから、ヒト・ブラキウリに対応する遺伝子 (太い枝で結ばれる) が判定される。
Type: 写真
2018-12-13
本系統樹は、OISTマリンゲノミックスユニットが開発したORTHOSCOPEが備えるゲノムデータ数と種を示している。この新しいウェブツールによって、遺伝子の起源と機能が明らかになる。
Type: 写真
2018-12-11
OIST広報担当副学長バリー・ホワイトは、「科学者にとって最も大切なことは好奇心です。科学成果を出すために一生懸命になる前に、まずはよい質問を考えなければなりません。今日参加してくれた皆さんは、そのスキルがあることを証明してくれました」と参加者を称えました。
Type: 写真
2018-12-11
沖縄県教育委員会平敷昭人教育長のメッセージを代読された沖縄県教育庁県立学校教育課の仲宗根勝副参事
Type: 写真
2018-12-11
現在では偉人とされる成功者、トーマス・エジソン、スティーブ・ジョブズやカーネル・サンダースなどは数え切れないほどの大量の失敗を重ねてきたが、諦めずに続けたことが成功につながった。皆の研究も少しの失敗にめげずに成功するまで続けて欲しいと発表者を勇気付ける在日米国大使館キャロリン・グラスマン広報・文化交流担当公使
Type: 写真
2018-12-11
第7回 SCORE!の入賞チーム
Type: 写真
2018-12-11
第7回「SCORE! サイエンスin沖縄:起業のための研究能力 サイエンスフェア」の出場者たち
Type: 写真
2018-10-18
顕微鏡検査室で細菌Zリングを分析する研究者ビル・セダーストゥル博士(右)と共著者ヘレナ・チャン博士(左)。    
Type: 写真
2018-10-18
左:現所属の大阪大学蛋白質研究所にて撮影(研究時、沖縄科学技術大学院(OIST)所属)、右:OISTのクライオEM顕微鏡の前で。    
Type: 写真
2018-10-18
(左図)クライオ電子顕微鏡によって明らかになった複合体の立体構造。本来、電子顕微鏡構造は無色だが、説明のために核タンパク質を灰色(そのうち1分子を青色で強調)、RNA鎖を赤色に着色している。RNAは複合体の外側に巻き付くように配置されていることが判った。(右図)電子顕微鏡構造(ポリゴンで表示)に基づいて作製した核タンパク質とRNAの原子モデル。核タンパク質(青)には溝状の構造があり、...
Type: 写真
2018-08-29
ビニール手袋を着用し、実験手法にトライ
Type: 写真
Subscribe to 向き:横