2018-05-10
蛍光イメージングでコリン作動性介在ニューロン(CIN)を緑色に、有棘投射神経細胞(SPN)を赤色に示した線条体の一部
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2018-04-27
新型ペロブスカイト材料で作られた太陽電池を手にもつ、エネルギー材料と表面科学ユニットのポスドク研究員、ロンビン・チュウ博士(左)とゾンハオ・リウ博士(右)。
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2018-04-27
無機物の多層構造を持つペロブスカイト太陽電池。 最下層は数ミリメートルの厚さのガラス、下から2層目は、FTOと呼ばれる 透明な導体材料、下から3層目は酸化チタンの電子感受性層、下から4層目は、光活性ペロブスカイト、最上層は炭素からなる。
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2018-04-27
ペロブスカイト太陽電池は、いまだに実用量産化されていない。 OISTエネルギー材料と表面科学ユニットが作製した新型ペロブスカイト太陽電池は、リウ博士の手のひらにおさまるほど、小型である。
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2018-04-24
パネルスピーカー(左から): ケネス・カネシロ博士、 デービッド・ラスナー学長、ハワイ州デービッド・イゲ知事、 ボブ・ナカソネ氏、ピーター・グルース学長、グレン・リー氏
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2018-04-24
第七回ウチナーンチュ・トークストーリー会議にて、ジョン・タサト議長(左)とWUBハワイ支部のジョン・トグチ会長(右)から2万5千ドルの寄付金を受け取るOISTピーター・グルース学長
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2018-04-12
実験室で作業する佐二木健一博士(右)と田原由莉亜技術員
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2018-04-12
ラパマイシン投与後、突然変異体の分裂酵母(左)が正常な細胞(右)に修復した様子が観察できた
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2018-04-12
ラパマイシンがタンパク質キナーゼとTORキナーゼのバランスを保つことで、細胞の成長・分裂が正常に行われる
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2018-04-04
重要無形文化財「芭蕉布」保持者の平良敏子先生(人間国宝)
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2018-04-03
1分子イメジングステーションのコクピットで装置を制御して、タンパク質のバレエを観察する角山貴昭技術員
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2018-04-03
生細胞中で多数の蛍光標識分子を1分子分解能で追跡するため、膜協同性ユニットが特別に組み立てた顕微鏡
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