2020-08-03
左から:シモーネ・ピゴロッティ准教授(OIST生物複雑性ユニット)、徳田岳教授(琉球大学熱帯生物圏研究センター)、金城幸宏博士(OIST進化ゲノミクスユニット)、トーマ・ブーギニョン准教授(同)
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2020-07-17
ウィンクラー・トラップを使用すると、地面から採集した落葉などからアギトアリがエタノール入りのフラスコに溜まってく。
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2020-07-15
(左から)ヤビン・チー教授、ゾンハオ・リウ博士、小野勝也博士、デヨン・ソン博士、スースー・ホォ博士、ロンビン・チュウ博士
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2020-07-08
沖縄島(青)、宮古島(緑)、西表島(赤)で採集されたオニヒトデは小さな5つの集団に最近分岐したことがわかります。これは集団のサイズが小さくなりそこから複数の新しい系統が生まれたこともを示唆しています
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2020-07-08
琉球列島で採集されたアオヒトデは、2つの大きな集団L1とL2/L3に分かれる。L2/L3はさらにL2とL3の集団に分かれる。この系統図は、石垣島と沖縄島のそれぞれには、生殖的に交雑しない、2つの種が存在することを示唆している。 
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2020-07-08
(左)マヒトデを青森(浅虫、赤)、宮城(女川、青)、岡山(牛窓、緑)から採集した。岩手(宮古、黄)は、ここから採集されたマヒトデのデータがすでに発表されておりそれも加えた。(右)2つの集団は約470万年前に分岐したと推定される。 
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2020-07-08
 サンゴ(下)を食い荒らすオニヒトデ(左の青いもの)
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2020-07-01
人工光の下、異なる変異株を生育。
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2020-07-01
野生型植物(上)では、DNA(青色の鎖)がメチル化され(赤のひし形部分)密に詰まっているため、潜在的転写開始点(TSS)にアクセスできない。 一方、エピジェネティック変異体(下)では、DNAメチル化が低下してアクセス可能になり、潜在的転写開始点が活性化される。
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2020-06-22
左からDNAシークエンシングセクションの藤江さん、川滿さん、マリンゲノミックスユニットの久田さん、西辻さん、將口さん、佐藤教授。
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2020-06-17
マイクロRNAは、長鎖ノンコーディングRNAを切断することにより、さらに、二次的な多種多様な小分子RNAの生成を促す. さらに、雄しべでは、この二次的な小分子RNAには、核酸を構成するアデニン (A)、ウラシル (U)、グアニン (G)、シトシン(C) のうち、ウラシルリッチな特徴的配列がみられ、雄しべのアルゴノートタンパク質と結合して、発生を制御している可能性が示唆される。
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2020-05-18
「知覚交差パラダイム」実験を実演するフロース准教授。この仮想現実のゲームでは、被験者は振動を頼りに、静止物、移動物体、別のプレーヤー(人間)の仮想アバターと相互作用する。
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