ウィンクラー袋
2013-07-30
ウィンクラー袋が落ち葉を乾かすためつりさげられています。この旅では72時間かけて乾燥させました。
Type: 写真
ベノア・ゲナー研究員 落ち葉をふるう
2013-07-30
作業するベノア・ゲナー研究員。このような袋で落ち葉をふるい、後にウィンクラー袋にふるった落ち葉を入れます。
Type: 写真
2013-07-16
 この度、OISTの生物多様性・複雑性研究ユニットを率いるエヴァン・エコノモ准教授が、米国の学術協会 American Society of Naturalists (ASN) から2013年の Presidential Award を受賞しました。この賞は、同協会が前年に刊行した科学雑誌 The American Naturalist...
Type: ニュース記事
2013-07-12
フィジーのアリ標本(エコノモ准教授の研究室より)
Type: 写真
エヴァン・エコノモ准教授
2013-07-12
エヴァン・エコノモ准教授
Type: 写真
2013-04-12
オオズアリ属の頭部を拡大した写真のコラージュ。頭部の形状および陥凹が驚くほど違っているのが見て取れます。(写真提供:アダム・ラザルス博士)
Type: 写真
2013-04-12
小笠原海溝の体長8cmのクセノフィオフォラ。自身の排泄物を固化して形成した管状構造と、その外側には外来の膠着物から成る殻をもつことがわかる。(写真提供:ベアトリス・レクロ博士)  
Type: 写真
2013-04-12
コンピューター画面の前で拡大した蟻の頭部を見つめるレクロ博士。
Type: 写真
2013-04-12
 「有孔虫(foraminifera)とは何なのか、全く知りませんでした。」と、OISTの研究員、ベアトリス・レクロ博士は言います。  その答えを探すため、フランス系スイス人であり好奇心旺盛な生物学者である同博士は、この単細胞動物に惹かれて、未知の深海の領域へと赴きました。それ以上に珍しいのは、レクロ博士が同様に興味をそそられる対象を陸上にも見出した点かもしれません。その対象とは蟻のコロニーです...
Type: ニュース記事
2012-12-19
 世界水準の研究を行うことはOISTの主な目的のひとつです。それと同時に、地元沖縄の地域社会への貢献もまた、OISTおよび本学の研究者にとって重要なことです。2012年12月16日、県内の子供たちに科学の素晴らしさを体験してもらうため、OISTの生物多様性・複雑性研究ユニットのメンバーらは、...
Type: ニュース記事
将来は科学者?
2012-12-19
Type: 写真
Subscribe to 生物多様性・複雑性研究ユニット (エヴァン・エコノモ)