2013-01-08
 OISTに通う私たちは、毎朝丘陵の上にあるオフィスに向かうことから一日が始まります。この慣例は、OISTキャンパス内を流れる志林川を目指して海から遡上する魚にも共通しています。...
Type: ニュース記事
2012-10-11
 海洋生態物理学ユニットの御手洗哲司准教授は、世界中の名だたる海洋研究機関と連携を進める、人脈作りの達人と言えます。同准教授はOISTに2009年9月に着任以来、ウッズホール海洋研究所...
Type: ニュース記事
2012-10-05
 本日、沖縄科学技術大学院大学(OIST)とウッズホール海洋生物学研究所(MBL)は研究協力協定を締結しました。昨年創立記念式典を開催したばかりのOISTと、2013年に創立125周年を迎えるMBLには百年以上もの歴史の違いはありますが、両機関には多くの共通点があり、今日の締結に至りました。  ...
Type: プレスリリース
2012-05-21
 ワークショップを締めくくる主催者のステイス・ボーリュー博士と御手洗哲司准教授...
Type: ニュース記事
2011-09-15
Video by the Tonan Maru.独立行政法人沖縄科学技術研究基盤整備機構 海洋生態物理学ユニット この研究について詳しく知るには下記リンクへ: http://www.oist.jp/ja/press-room/news-articles/151/1064-float-okinawa-trough.html (撮影:図南丸)
Type: ビデオ
2011-07-26
サンゴは産卵することで繁殖します。この動画で見られるピンクの小さな粒はサンゴの配偶子(バンドルと呼ばれる卵子と精子の塊)です。産卵は1年に一度、沖縄周辺では5月から6月にかけて満月の夜前後に行われます。OISTマリンゲノミックスユニットが世界で初めて成功したコユビミドリイシというサンゴのゲノム解読では、1群体から精子を集め、...
Type: ビデオ
2011-03-23
沖縄近海水面温度変化のシミュレーション(開発中)。このシミュレーションをもとにサンゴの幼生の分散パターンを予測し、沖縄のサンゴが近隣地域とどのように繋がっているかを調べていく予定です。制作:独立行政法人沖縄科学技術研究基盤整備機構(OIST)海洋生態物理学ユニット(若手代表研究者:御手洗哲司博士)坂上太一郎技術員。
Type: ビデオ
2011-03-16
南カリフォルニア沿岸沖合の島周辺における幼生輸送パターンのシミュレーション(制作者:御手洗博士など) 沖縄科学技術研究基盤整備機構(OIST)若手代表研究者(海洋生態物理学ユニット)の御手洗哲司博士 海洋生態物理学ユニットについてもっと知りたい方は: http://www.oist.jp
Type: ビデオ
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