2018-02-27
アカデミックドレスで正装した修了生。
Type: 写真
2018-02-27
講堂に入場する修了生を拍手で迎える聴衆
Type: 写真
2018-02-27
  2018年2月24日、沖縄科学技術大学院大学(OIST)は、第一回目となる学位記授与式を執り行い、博士課程を修了した第一期生の門出を祝いました。本式典は、OIST学生や教職員、本学の創設に関ったの方々の多大なる献身と尽力を共有しあう場となり、...
Type: ニュース記事
2018-02-23
OISTマイクロ・バイオ・ナノ流体ユニットでは、革新的な印刷技術を使い、 生体分子の均一な層で覆われた 何百万ものキノコ状構造を持つナノプラズモニック材料を開発した。
Type: 写真
2018-02-23
ガラス成分(二酸化ケイ素)の軸と金の笠を持つキノコのような形状の、ナノマッシュルーム状構造のイラスト図。リアルタイムで細胞(ナノマッシュルームの上に広がる富士山のようなかたち)の増殖を検出する能力がある。
Type: 写真
2018-02-23
ナノ プラズモニック材料を見せているマイクロ・バイオ・ナノ流体ユニットのメンバー。(写真左から): ニキル・バーラ博士、シヴァニ・サティッシュさん、エイミー・シェン教授
Type: 写真
2018-02-23
 エイミー・シェン教授の机の上には、ピンク色をした、切手サイズの長方形のガラス基板があります。この一見目立たないガラス基板が、食品の品質モニタリングから疾病の診断に至るまでの広い分野で、革命をもたらす可能性を秘めています。   この基板は「ナノプラズモニック」という特殊な性質を持っており、その表面には、...
Type: ニュース記事
2018-02-19
Termites are among the rare organisms that can feed on wood. This remarkable ability has allowed them to become one of the most abundant animals in the terrestrial tropics, and they’ve got their gut...
Type: メディアリンク
2018-02-16
OIST進化ゲノムユニットでシロアリを分析するトマ・ブーギニョン准教授
Type: 写真
2018-02-16
幼虫(白色)、働きアリ(大顎のない茶色の成虫)、兵隊アリ(大顎のある茶色の成虫)を含むシロアリ(学術名:Cubitermes sp.)
Type: 写真
2018-02-16
働きシロアリが女王を囲んでいる。 女王シロアリと王シロアリは、コロニーを築く間、子孫に腸内細菌を伝播する。
Type: 写真
2018-02-16
  枯れ木、落ち葉、土埃といったものは、私たちにとっては、庭のゴミのように見えるかもしれません。 しかし、シロアリにとっては栄養価の高い食事です。   シロアリは、木材を常食として生きていくことができる非常に稀な生物のひとつです。 この特殊能力により、熱帯の陸上動物のうちで最も多く生息している種のひとつになり得たのですから、...
Type: プレスリリース
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