2018-02-27
式典後にジョナサン・ドーファン元学長とレネー夫人と談話する修了生のザッファー・ハワッシュ博士
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2018-02-27
ククイノキから作られたハワイ伝統の「レイ」を首にかけてもらっている修了生。レイはハワイ出身のOIST評議員会メンバー、ボブ・ナカソネ氏からの寄贈品。
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2018-02-27
式典後に喜びを分かち合う修了生
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2018-02-27
修了生を代表してスピーチをするキャロリン・スタージンスキ博士
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2018-02-27
修了生に対して熱意溢れる示唆に富んだ祝辞を述べるスティーブン・チュー博士
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2018-02-27
アカデミックドレスで正装した修了生。
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2018-02-27
講堂に入場する修了生を拍手で迎える聴衆
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2018-02-27
  2018年2月24日、沖縄科学技術大学院大学(OIST)は、第一回目となる学位記授与式を執り行い、博士課程を修了した第一期生の門出を祝いました。本式典は、OIST学生や教職員、本学の創設に関ったの方々の多大なる献身と尽力を共有しあう場となり、...
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2018-02-23
OISTマイクロ・バイオ・ナノ流体ユニットでは、革新的な印刷技術を使い、 生体分子の均一な層で覆われた 何百万ものキノコ状構造を持つナノプラズモニック材料を開発した。
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2018-02-23
ガラス成分(二酸化ケイ素)の軸と金の笠を持つキノコのような形状の、ナノマッシュルーム状構造のイラスト図。リアルタイムで細胞(ナノマッシュルームの上に広がる富士山のようなかたち)の増殖を検出する能力がある。
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2018-02-23
ナノ プラズモニック材料を見せているマイクロ・バイオ・ナノ流体ユニットのメンバー。(写真左から): ニキル・バーラ博士、シヴァニ・サティッシュさん、エイミー・シェン教授
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2018-02-23
 エイミー・シェン教授の机の上には、ピンク色をした、切手サイズの長方形のガラス基板があります。この一見目立たないガラス基板が、食品の品質モニタリングから疾病の診断に至るまでの広い分野で、革命をもたらす可能性を秘めています。   この基板は「ナノプラズモニック」という特殊な性質を持っており、その表面には、...
Type: ニュース記事
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