2016-05-20
 石垣焼窯元当主、金子晴彦氏による展示会「Ishigaki Blue」が5月18日より沖縄科学技術大学院大学(OIST)で開催されています。OISTキャンパスのメインエントランスに展示された作品は目を見張るもので、ここを通るOISTの教職員や訪れる人々を迎えます。壁面にかかる「Ishigaki Blue」は、...
Type: ニュース記事
ジョナサン・ドーファン学長に作品を説明する金子晴彦氏
2016-05-20
ジョナサン・ドーファン学長に作品を説明する石垣焼窯元当主の金子晴彦氏
Type: 写真
2016-05-20
   電気は細胞研究において非常に重要な役割を担っています。しかし、電気を使った研究で悩みのたねとなっているものがあります。それは研究者が細胞の培養に用いる培養皿の形状です。培養皿はプラスチック製の底が浅い円形の容器で、代表的なものとしてペトリ皿などが挙げられます。一般的な培養容器は丸い形をしていますが、...
Type: ニュース記事
2016-05-18
 何かについて知っていることと、それを証明できることとには重要な違いがあります。科学でも同様で、誰もが知っていても実証できないアイディアというものがあります。そのうちの一つが、粉粒体における無秩序と準安定状態との関係性です。これまで解明されなかったこの2つの現象の結びつきを、このほど3名の研究者が新たな実験法によって明らかにしました。  沖縄科学技術大学院大学(OIST)...
Type: ニュース記事
光弾性ディスク
2016-05-18
Type: 写真
実験中の光弾性ディスク
2016-05-18
Type: 写真
2016-05-12
   この度、膜協同性ユニットのリーダーに楠見明弘教授(アジャンクト)が着任しました。京都大学での教授職を兼任する楠見教授は、これまでウィスコンシン医科大学、東京大学、名古屋大学での研究職を歴任し、実績を積みました。楠見教授の研究は細胞膜に焦点を当てたものです。  ...
Type: ニュース記事
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