2014-05-16
 5月14日の夕べ、OISTでは南アフリカ共和国駐日特命全権大使モハウ・ペコ氏を迎え、ネルソン・マンデラ記念講演を開催しました。演題は、「科学技術は開発と民主化を両立できるか」。この問いに対し、ペコ大使は力強く「Yes!」と答えました。300人近くの聴衆が示唆に富むプレゼンテーションを聴講し、アフリカにおける科学技術の発展の必要性について認識を新たにしました。  ...
Type: ニュース記事
2014-05-16
(左から)OISTのティム・ハント理事、同トーステン・ヴィーゼル理事、モハウ・ペコ大使、ユーディー・マブザ公使参事官、OISTジョナサン・ドーファン学長、OISTジェローム・フリードマン理事
Type: 写真
2014-05-16
ネルソン・マンデラ記念講演にて講演を行われるペコ大使
Type: 写真
2014-05-16
A recent publication by the Neurobiology Research Unit has been featured on a couple of websites.  Please see below: Medical...
Type: メディアリンク
2014-05-12
 このほど、OIST神経生物学ユニットの研究チームは、ラットを使って、行動の意思決定を司るニューロン(神経細胞)を特定したと発表しました。今回の研究で、ジェフ・ウィッケンス教授率いる同ユニットの研究員たちは、光でニューロンの活動を制御するという手法を用いて脳の特定領域を不活性化させた結果、...
Type: ニュース記事
2014-05-09
 ムックレス・ソーワン教授のナノ粒子技術研究ユニットは、その名の通り、カスタム仕様のナノ粒子を製造します。とは言っても、ナノ粒子の作製はほんの手始めでしかありません。ナノ粒子が合成されると、その性質を解析する必要があるからです。同ユニットのカハル・キャッセディ グループリーダーは、ナノ粒子の解析を行う際、...
Type: ニュース記事
2014-05-09
ナノ粒子を運ぶカハル・キャッセディ研究員。スカイウォークを渡り、研究室から透過型電子顕微鏡へと長い道のりを歩く。
Type: 写真
2014-05-09
ホルダーを密閉しているところ。これらの過程は全て、気体環境が調整されたグローブボックス内で行われる。
Type: 写真
2014-05-09
ホルダーの接写写真。このホルダー内部に、ナノ粒子が付着した膜が置かれ、透過型電子顕微鏡へと運ばれる。
Type: 写真
2014-05-09
グローブボックスで作業するカハル・キャッセディグループリーダー。ナノ粒子を持ち運び用ホルダーにセットするところ。
Type: 写真
2014-05-02
A recent article in Sepmag has been published about a paper from the Sowwan Unit in the journal Nanoscale.   You can read the article here:...
Type: メディアリンク
2014-04-30
A recent publication by the Cell Signal Unit has been picked up by other websites: Psychology...
Type: メディアリンク
Subscribe to エステス・キャスリーン