2017-11-16
OIST生物システムユニットが沖縄県内の泡盛醸造所に設置した微生物燃料電池
Type: 写真
2017-11-16

沖縄県畜産研究センターで飼育している豚
Type: 写真
2017-11-16
沖縄県今帰仁の沖縄県畜産研究センターの家畜排水を採取するデイビッド・シンプソン技術員
Type: 写真
2017-11-16
生物システムユニット内にある微生物燃料電池。内部には、沖縄県畜産研究センターで採取した養豚排水が入っている。
Type: 写真
2017-11-16
  環境に対する今日の問題のひとつに、工場や事業所から出る排水問題があり、養豚などの農畜産業からは、有機物質や悪臭を放つ物質、その他の物質を含んだ多量の汚水が排出されます。通常、排水処理・再利用には、曝気、一部は肥料として利用したり、海外では特定の沼地や湿地に溜めて自然に浄化させたりする方法があります。沖縄のように養豚場の多い地域では、排水処理や再利用の課題を抱えています。...
Type: ニュース記事
2017-10-12
Research from the Nucleic Acid Chemistry and Engineering Unit on predatory bacteria is being talked about in international news. In a...
Type: メディアリンク
2017-10-11
  2016年、世界保健機関(WHO)は、抗生物質への耐性を「現代における健康、食の安全、そして発展にとって最大脅威のひとつ」と位置付けました。そして、現存する抗生物質に対する耐性が増していることが原因で、年々、結核や淋病などの感染症の治療が困難になっていることを報告しています。とは言え、抗生物質は人類にとって欠かせないものです。なぜなら抗生物質がなければ、...
Type: ニュース記事
2017-10-06
Recently OIST's Ecology and Evolution Unit confirmed the survival of a thought-to-be extinct species of large flightless insect: the...
Type: メディアリンク
2017-10-06
左から、OIST生態・進化学ユニットのリージュン ・チュウ技術員とアレクサンダー・ミケェエヴ准教授
Type: 写真
2017-10-06
  1960年代、タスマン海に位置し、周りを海で囲まれた小さな火山性の岩柱であるボールズ・ピラミッドへ向かったロッククライミングの一団が、ある生物の生き残りに関する驚くべき物語の始まりともいえる重要な発見をしました。それは、およそ30年前に絶滅したと考えられていた、ロードハウナナフシと思われる生き物の新しい死骸でした。1918年に、ロード・...
Type: ニュース記事
2017-10-02
(左から)ストフル・ヤンセン博士、エリオット・フリード教授、ヴィカッシュ・チャウラシア特別研究学生
Type: 写真
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