旅行

日本政府発表の現在の情報

新型コロナウイルス感染症に関する水際対策の強化に係る措置について|外務省 (mofa.go.jp)

新型コロナウイルス感染症への対応|外務省 (mofa.go.jp)

OIST ガイダンス

出張

出張には上司の許可が必要です。PCR検査は現在義務付けてはいませんが、申し込みは可能です。

個人旅行

沖縄県内での旅行に制限はありませんが、医療体制が脆弱な一部離島では、旅行者に対する注意を継続して行っているところがありますので、健康管理を徹底し、渡航の可否を渡航先の自治体のホームページで確認してください。なお、PCR検査は現在のところ義務付けてはいませんが、申し込みは可能です。

出張

出張には上司の許可が必要です。 帰任時にPCR検査が必要となり、出勤可能となるのは最初の陰性結果が出てからとなります。フルタイムの正規職員で在宅勤務が可能な方は、最初の検査結果を待つ間も勤務することが可能です。

個人旅行

日本国内での旅行に制限はありませんが、旅行中の予防措置は万全に行ってください。個人旅行の場合は現在のところPCR検査は義務付けていませんが、推奨はしています。フルタイムの正規職員で在宅勤務が可能な方は、最初の検査結果を待つ間も勤務することが可能です。

出張

現在、海外出張は推奨しておりません。日本での水際対策措置に変更があった場合は、随時このページでお知らせします。

新入職員の渡航については、赴任サポートチームまでお問い合わせください。

個人旅行

新型コロナウイルスは急速に変化し、それに伴って日本の水際対策措置も変更されることが予想されるため、個人的な海外旅行は自己責任で行ってください。日本国籍をお持ちでない方は、帰国時の再入国が保証されていません。また、この旅行に必要な検査、書類作成、検疫費用はすべて自己負担となります。日本人および外国人の再入国要件についての詳細は、外務省のホームページをご覧ください。

OISTでは、日本の入国港での待機期間に10日間の特別休暇を取得することができます。フルタイムの正規職員で在宅勤務が可能な方は、この間も勤務することが可能です。

沖縄に戻った際には、個人旅行の場合は現在のところPCR検査は義務付けていませんが、推奨はしています。フルタイムの正規職員で在宅勤務が可能な方は、最初の検査結果を待つ間も勤務することが可能です

OIST職員は、同居者が渡航した場合、その方が戻ってから4日目、6日目、10日目にPCR検査を受けることができ、1日目からキャンパスを訪れることができます。同居者の中に新型コロナウイルス感染症に関連する症状を発症した方がいる場合は、同居者全員が隔離措置を取り、OIST職員は保健センターに連絡してください。

OIST特定PCR検査は臨床検査ではないため、診断書の発行はできません。また、渡航先によっては登録医療機関で発行された証明書のみを受理しているところもあります。PCR検査および陰性証明書の発行を行っている医療機関は、日本政府が推進しているTeCOT(海外渡航者新型コロナウイルス検査センター)のホームページでご確認ください。例えば、東京周辺の2つの国際空港(成田・羽田)では、ターミナル内に登録機関を設置しています。予約をご希望の方は、(遅くとも)渡航の10日前までにご連絡ください。

最新情報は、保健ガイダンスページでご確認下さい。

 

PCR検査ページで詳細を確認し、検査をお申し込みください。

最初のOISTPCR検査結果が出るまでは、お子さんをCDCに登園させないでください。

 

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