CDCとSAP

CDCとSAPは、運営を再開しています。

子供達と職員の健康維持のため送迎をされる保護者様には下記の項目を遵守いたしますようお願い申しあげます。

  • フェイスマスクを着用されていない方は建物内に入らないで下さい。
  • 建物内では社会的距離を保って下さい。床に貼られている方向矢印と2メートルの間隔を示すテープに従って下さい。CDCに出入りする際には、これらの視覚サインを使用して常に社会的距離を保ってください。
  • メールにてご父兄に送信されたマップに記されたお迎えルートお見送りルートを参照にしながら送迎をご計画下さい。
  • 保護者様で建物後ろの駐車場をご利用されている方はCDC裏口ドアからの入場が午前9時~9時30分間のみ可能です。お迎え時のルートは入場ルートと反対で裏口ドア、5時30分~6時の間のみを利用し退場することが可能です。
  • 9時30分~5時30分の間の送迎は少ない時間帯ですので、ルートに関係なく便利なルートから建物にお入りください。
     

OISTのCOVID-19新型コロナウイルスSARS-COV-2蔓延防止ガイドライン」の「保育のための追加の感染予防対策」をご参照して下さい。

自宅勤務をしている場合やお子さんと一緒に家にいる場合、OISTレクリエーションサービスチームが、ご家族と共有できる役立つリソースを集めております。

私共はCDCの再開を喜び、再び子供達と同じ時間を過ごせることに大きな喜びを感じています。裏口からの入場ができるようにするため、アクティビティルームを空室にする準備に時間がかかりましたが、今朝、裏口からの入場ができることで、保護者様からポジティブなご感想を頂けました。今後も継続的に送迎ルートの評価を行っていますので、ぜひ保護者様の貴重なご意見をお聞かせください。子供達と職員の健康維持のため送迎をされる保護者様には下記の項目を遵守いたしますようお願い申しあげます。

  • フェイスマスクを着用されていない方は建物内に入らないで下さい。OISTリーダーシップは間もなくOIST職員全員にキャンパス内でのフェイスマスク着用遵守についての通知を出す予定になっているようです。同じくCDCにおいてもマスク着用を遵守し、また直ちに発効させていただきましたので、皆様のご協力とご理解をお願い申し上げます。
  • 建物内では社会的距離を保って下さい。床に貼られている方向矢印と2メートルの間隔を示すテープに従って下さい。CDCに出入りする際には、これらの視覚サインを使用して常に社会的距離を保ってください。
  • 本メールに添付していますルートを参照にしながら送迎をご計画下さい。
  • 保護者様で建物後ろの駐車場をご利用されている方はCDC裏口ドアからの入場が午前9時~9時30分間のみ可能です。お迎え時のルートは入場ルートと反対で裏口ドア、5時30分~6時の間のみを利用し退場することが可能です。
  • 9時30分~5時30分の間の送迎は少ない時間帯ですので、ルートに関係なく便利なルートから建物にお入りください。
     

何かご不明な点やご質問がございましたらいつでもご連絡下さい。引き続き保護者様のサポートとご協力に心より感謝申し上げます。

OISTおよびCDCのCOVID19感染拡大予防策をご確認ください。

接触人数を最小限にするため、ご家族の皆様にはできる限り一人の方による送迎にご協力ください。

送迎を一人の方に限定した上に、登園・降園時間を調整する事は大変かとは思いますが、接触人数を最小限にするためにも、できうる限りのご協力をお願いいたします。

9:00~9:30の登園時間帯には4つの検温場所を設けています(正面玄関、横のゲート、しんかクラス、くくるクラス)。しんかクラスおよびくくるクラスの検温はそのクラスの園児のみになります。

CDCへの登園が9:30を過ぎた場合はオフィスまで検温にお越しください。

当園の社会的距離の掲示をご覧ください。CDCの入口と出口の流れを毎日モニターし案内いたします。できる限り2メートルの社会的距離を保つようにしてください。

日々の手順を再評価し、調整する必要があるかもしれませんが、2週間後に必要なガイドラインと手順を再評価しますので、どうぞ予めご了承いただきますようお願い申し上げます。

我々は、OIST COVIDマネジメントチームと頻繁に連絡を取り合い、政府の全ての勧告に従っています。

社会的距離を保つため在宅でお仕事を続けられる皆様、引き続きご自宅にいる皆様の子どもたちのために毎日のサークルタイムを提供しますので、5月20日にメールで送信したリンクよりアクセスしてください。

開園の準備を一生懸命してくれた素晴らしいCDCの先生やとスタッフの皆さん、在宅勤務を続け自宅にいる子どもたちにサークルタイムをしてくれる先生たちに感謝いたします。

CDCとSAPは、2020年5月21日木曜日に運営を再開します。幼稚園と学校の開校に対するより長い制限のため、子供を持つ教職員は、5月21日木曜日までにOISTキャンパスに戻ることができない場合があります。その場合は、マネージャーに伝えて頂ければ、リモート業務が許可されます。

OIST学長ピーター・グルスからOIST職員に対し、キャンパス内へのアクセス制限が5月20日水曜日まで延長されたことを通知するメールが本日送られてきました。本メールに添付しておりますメールをご参照ください。

CDCプレスクールとSAPにおきましても通常業務の停止を5月20日まで延長します。

しかしながら通常業務停止期間においても引き続き毎日のサークルタイムを提供したいと思っています。後ほどお子様の担任の先生からズームリンクが送られてきますのでご希望であればどうかお子様をサークルタイムに参加させて頂きますようお願い申し上げます。尚、何人かの先生は休暇を取っていますので、他のクラスのサークルタイムに参加していただくか、同じ言語のサークルタイムを一日2回行う場合がありますので予めご了承ください。

CDCリーダーシップチームはOISTシニアマネジメントと頻繁に連絡を取り合いながらOIST COVID-19 ガイドラインを遵守しております。今後変更等があれば保護者様にお知らせすると共に、一日も早く皆様のお子様に安全な保育を提供できる日がくることを楽しみにしています。

皆様のお子様に直接お会いすることができない日が続き残念ですが、皆様がご無事でまたご家族の皆様とさらに強い絆で結ばれて毎日をお過ごしになられていることを願っております。

OISTの副学長Jonathan RayからOIST職員に対し、キャンパス内でのアクセス制限が5月8日金曜日まで延長されたことを通知するメールが本日送られてきました。本メールに添付されておりますメールをご参照下さい。

CDCプレスクールとSAPにおきましても通常業務の停止を5月8日まで延長します。

しかしながら通常業務停止期間においても引き続き毎日のサークルタイムを提供したいと思っています。後ほどお子様の担任の先生からズームリンクが送られてきますのでご希望であればどうかお子様をサークルタイムに参加させて頂きますようお願い申し上げます。尚、何人かの先生は休暇を取っていますので、他のクラスのサークル時間に参加していただくか、同じ言語のサークル時間に参加をお願いして頂く場合がありますので予めご了承ください。

CDCリーダーシップチームはOISTシニアマネジメントと頻繁に連絡を取り合いながらOIST COVID-19 ガイドラインを遵守しております。今後変更等があれば保護者様にお知らせすると共に、一日も早く皆様のお子様に安全な保育を提供できる日がくることを楽しみにしています。

皆様のご理解とご協力に感謝申し上げます。また、何かご不明な点がございましたら、お気軽にご連絡ください。

恩納村教育委員会は、恩納幼稚園、恩納小学校、うんな中学校の休校を5月20日まで延長することを決定しました。

休校中の課題などに関して、詳しくは各学校のホームページに記載される予定ですので、確認をお願いいたします。

恩納小学校 https://onnaschool.ti-da.net/

うんな中学校 https://unnajhschool.ti-da.net/

CDCの先生たちが在宅中の時間、才能、技能を利用して作成したコンテンツをどうぞお楽しみください。

Learn to count in Korean with Ms. Sunhee

Clap Snap Dance by Ms. Maria

CDCの先生たちが在宅中の時間、才能、技能を利用して作成したコンテンツをどうぞお楽しみください。

Row Row Row Your Boat sung by Kukuru Class Teachers

Learn About Italy with Ms. Olga

CDCの先生たちが在宅中の時間、才能、技能を利用して作成したコンテンツをどうぞお楽しみください。

Message from Nyujyumi Class Teachers

Bunn Bunn Bunn, Hachi Ga Tobu Sung by Kukuru Class Teachers

The Big Brag Read by Ms.Ellie

私達はCDCの子供達に会えない日が続き寂しい気持ちでいっぱいです。不安の中での生活が続いておりますが、CDCはマストゴーオンであり続けなければなりません。なぜなら私達の一番小さなOISTメンバーである子供達はとても強く活気に満ちている子ばかりだからです。

そのことを念頭に置いて、今朝、CDCのスタッフは在宅業務を行うためのロジスティクスについて議論する会議を開き、ZOOMを活用して日常的なライブ交流の機会を提供できるよう話し合いました。

毎日のセッションを担当する先生は通常通りクラス担任が行いますが、私達のスタッフの中には、様々な理由で自宅からリモートで仕事に参加することができない職員もいることを予めご了承下さい。しかし各クラスでは英語と日本語で交流を毎日実施していきます。ZOOMのプラットフォームに参加していないスタッフは引き続き在宅勤務を行ってもらい、CDCをサポートするためのさまざまな業務を行います。業務の一部には、リンクによって毎日送信されるビデオコンテンツの作成やリンクのアクセスなどの保護者様が利用できるよう準備していく作業などが含まれています。

本日のCDCビデオをどうぞ下記のURLからアクセスしお楽しみ下さい。

Gertrude McFuzz read by Ms. Ellie 

My Teacher Likes to Say read by Mr. Ja

リアルタイムでのビデオ会議とは我が子にとってどのようなものですか

バーチャルクラスのスケジュールは、一日に2回、午前と午後に日本語の担任が日本語でのセッション、英語担任が英語のセッションを提供致します。どちらのセッションも5~10分程度の短い時間です。セッションでは皆で挨拶をしたり、先生からの本の読み聞かせやクラスでうたを歌ったりなどしていきます。このメディアに慣れてきたら、カレンダー、天気、形、数字、文字、感情なども取り入れていこうと思っています。

幼児期のスクリーンタイムについては、幼児発達の研究の中でも議論の多いテーマであるため、不安を感じる方もいらっしゃると思いますが、この時期だからこそ先生やクラスメイトとの社会的なつながり、継続性、そして保育を子どもたちに提供し続けることが保育士として責務であると強く信じています。しかし参加は任意です。

ズームはどのように機能するのか?

後程、お子様の担任からZOOMのアクセスURLが送信されます。最初のZOOMタイムは本日午後から始まります。ZOOMタイム開始の5分~10分前までに送信されたURLへアクセスいただき、アクセス上何か問題等があればすぐに対応できるよう時間に余裕をもってグリーティングタイムにご参加ください。

重要:このグループ以外でリンクを共有しないで下さい。ズームサービスはCDCコミュニティーの内部の使用のみの目的として利用することを予めご了承下さい。

また幅広いユーザーの利用により他のユーザーが共有する可能性があります。安全上ご懸念がある場合は、子供をビデオで参加させないでください。カメラをオフにして視聴する方法もありますのでご検討下さい。

またこのプラットフォームを使用する目的は今回の休園に伴い、園児と先生方が映像媒体を介して継続的な日課を維持しまた交流する機会をもつことであることを予めご了承下さい。新型コロナウイルスに関するご質問やご心配事がありましたら、CDC園長のジュリア・ナブホルズに直接ご連絡をお願い致します。皆様にできる限りの支援をしていく所存でございます。

最後になりましたが今回の休園措置における皆様のご支援、忍耐、柔軟性、ご理解に心より感謝申し上げます。今日の午後からバーチャルな形で皆様のお子様にお会いできることを担任一同願っています。本メールで重要な内容をお知らせできたと思いますが、何か重要な項目の見落しや追加の質問、不明な点がございましたら、どうかご遠慮なくご連絡ください。皆様のご無事とご多幸を心よりお祈り致します。

CDCの先生たちが在宅中の時間、才能、技能を利用して作成したコンテンツをどうぞお楽しみください。

The Fox and the Tiger read by Mr. Ja

Yertle the Turtle read by Ms. Ellie

この困難な時期に保護者の皆様のご理解とご協力に感謝いたします。

OIST学長のピーター・グルスよりOIST職員宛に休校の連絡メールを受け取られたことと思います。念のためそのメッセージを添付しております。

本日の閉園時間より5月6日まで、てだこCDCおよびスクールエイジプログラムは休園いたします。本日お子様の持ち物全てをお持ち帰りいただきますようお願いいたします。職員は月曜日に出勤し、園を清掃し、在宅勤務の準備をいたします。皆様のお子さまとのつながりを保てるよう、できる限り毎日コンテンツを共有したいと思っていますが、お子さまのスクリーン時間は制限していただく事をおすすめいたします。

こどもたちに会えないのはとても寂しですがつながりを持ち続ける創作的な方法を模索しています。

みなさまOIST COVID19ガイドラインを遵守し、どうぞ元気にお過ごしください。

https://www.oist.jp/covid-19/health

皆様のご理解とご協力へ感謝いたします。ご質問等ございましたらご連絡ください。今後も随時報告はさせていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

CDCの先生たちが在宅中の時間、才能、技能を利用して作成したコンテンツをどうぞお楽しみください。

Happy Birthday Song by Ellie sensei

Splat The Cat: Read by Mr. Ja

多くのスタッフがてだこCDCで勤務しており、開園維持のためにご尽力いただいている先生方にとても感謝しています。下記はぬじゅみクラスの先生たちからのメッセージです。

Message from Nujyumi Class Teachers

CDCの先生たちが在宅中の時間、才能、技能を利用して作成したコンテンツをどうぞお楽しみください。

My Many Colored Days read by Ms.Ellie

The Wolf in Underpants read by Mr. Ja

 多くのスタッフがてだこCDCで勤務しており、開園維持のためにご尽力いただいている先生方にとても感謝しています。下記はうむさんクラスの先生たちからのメッセージです。

Message from Umusan Teachers, Kyoko and Reina (0416)

CDCの先生たちが在宅中の時間、才能、技能を利用して作成したコンテンツをどうぞお楽しみください。

Chicka Chicka Boom Boom Read By Ms. Ellie

The Dog and the Fox Read by Mr. Ja

多くのスタッフがてだこCDCで勤務しており、開園維持のためにご尽力いただいている先生方にとても感謝しています。下記はしんかクラスの先生たちからのメッセージです。

Message from Mika Sensei and Mr. Neil

 

CDCの先生たちが在宅中の時間、才能、技能を利用して作成したコンテンツをどうぞお楽しみください。

Akatasunndouchi sung by Yukiko Sensei

Mine, Mine, Said the Porcupine read by Mr. Ja

Wind the Bobbin Up sung by Ms.Ellie

COVID-19流行の中、たくさんの子どもたちが念のため、ご自宅にて過ごしています。

ご家庭でお子様と過ごしている間、CDCの先生方が作成した個性あるコンテンツをどうぞご利用しお楽しみください。

インターネット上では数多くのコンテンツがありますが、普段から親しみのあるCDCの先生方が画面上でみれるのできっと子供たちは身近に感じることができると思います。

Five Green and Speckled Frogs sung by Ms. Ellie

l Will Try read by Mr. Ja

幼児期のスクリーン時間は子どもの発達において話題のトピックなので、皆様の中には不安を感じる方もいらっしゃるでしょう。しかし、私たちは子どもたちに先生との社会的なつながりを感じてもらい、この不安定な時期にもある程度の継続性とケアを維持していきたいと強く思っています。

先行きが不安の中、保護者の皆様も大変困難な状況に直面していることを理解しております。ご質問、ご懸念等がございましたら直接私共までいつでもご連絡下さい。情報が入り次第追ってご連絡いたします。また私共はご家庭での検疫期間中、保護者(子どもたち)と継続してコミュニケーションをとれるように取り組んでいます。

人員に制約があるため、追って通知があるまで、営業時間の短縮 (9:00~18:00) を継続したいと思います。この期間は、合同クラスや先生の兼任を行わないなど、クラスの個別化をするよう努めますが、保育スタッフが働けない場合には、園児と先生の安全比率を維持するためにいくつかの運営方法を考えています。これには、派遣職員が代わりに入ったり、グループリーダーをカバーの先生にしたり、合同クラスや子どもや先生を一時的に別のクラスに移動したりすることが含まれます。

安全のために園児と先生の比率を維持することは、常に私たちの優先事項です。体調不良の職員には病気まん延防止の観点から休むよう指示していますし、家族と一緒にいる必要がある場合もあります。

私たちは皆、最近沖縄で COVID-19 感染が拡大していることを心配しています。CDCは引き続き開園しますが、保育が必要でない方、または上司が在宅勤務をこの期間だけ特別許可されている方はお子さまの休園をご考慮いただき、ご家族を守るためにも社会的距離を保つようにしてください。もし社会的距離を保っていない方はCDCへの登園をお控えください。

皆様のご理解とご協力へ感謝いたします。ご質問等ございましたらご連絡ください。よろしくお願いいたします。

かふうクラス保護者の方のコロナウイルスの検査結果が陰性であったという連絡を受けました。

かふクラスの教室は木曜日に入念に消毒いたしました。

スタッフへ連絡し、出勤できるかを確認していますが、明日は全クラス9時に開園いたします。

明日、スタッフ数を確認し、可能であれば火曜日から8時に開園したいと思います。今後もコロナウイルスやCDCに関する情報がありましたらお知らせいたします。

かふうクラス担任とも連絡が取れ、明日、全員出勤いたします。ご兄弟姉妹もどうぞクラスへご登園ください。

皆様の忍耐、ご理解に心より感謝申し上げます。

この困難な時期に保護者の皆様のご理解とご協力に感謝いたします。てだこ保育園では皆様のお子様やスタッフの安全な環境維持のために最善を尽くしております。教室前の靴箱上に常備しています消毒液に加え、保護者の方のご要望にお応えし、先週、消毒液をCDC入り口に設置いたしましたのでどうぞご利用ください。

2月以降マスクの購入が困難となっていましたが4月6日(月)に厚生労働省より職員分の布マスクが送られてきましたので配布いたしました。私たちの食品取扱規則に則り、食品を配膳する際は必ず着用するようにしています。

多くの保護者の方々よりCDCへ登園しなかった場合(自己検疫、登園自粛、休園の際など)の保育料についてご質問をいただいております。すべての保育料はそのままで変更はございません。CDCの職員はOISTの職員であり、キャンパス内の最も重要な活動以外のすべてが自粛された場合にも、他のOIST職員と同様に継続して給与を受け取ることができます。保護者の皆様にお支払いいただいている料金は、CDC職員の現在の給与の1/3に相当します。この困難な時期、CDCを持続していくためには、引き続き費用を必要としますことを皆様にご理解いただけることを願っています。CDCは休園期間中だけスタッフを解雇することができませんし、園が再開された際に補充のスタッフをすぐに採用することも難しいと予想されます。さらにCDCの職員は、子どもたちがご自宅にいる間も、研修を受講したり計画立案などの仕事をしています。

村・市役所より保育無償化を受け取られているご家庭はCDCが休園した場合でも、引き続き助成金を受領することができることを確認いたしました。

給食やおやつの食品は、提供される一週間前に事前に計画をもって注文されますので、自己検疫のためのお休みされても最低でも一週間分の料金が発生しますが、自己検疫のために給食やおやつをキャンセルされる場合には変更料は徴収いたしません。COVID-19のために追って通知があるまで在宅されている方には、お子様がCDCに戻る前に、給食とおやつを注文されたい場合は事前にお知らせいただく必要があります。CDCオフィスに連絡し、お子様がCDCに戻るための給食とおやつの準備ができるかご確認いただきましたら、準備させていただくことができます。現在、約20のご家族がお子さまをご自宅にて保育されており、COVID-19の感染拡大防止のため、社会的距離を保ってくださっています。

多くのイベントやキャンパス外への遠足がキャンセルされており、未だ再開の目途は立っておりません。イベント等のキャンセルにより生じましたイベント費未使用分に関しましては他のイベントへ補填した後、残金を今会計年度末(2021年3月)に、調整させていただきます。

財政的に困窮されているご家庭がございましたら、今回は料金免除や支払いオプションのお話しをさせていただきますので、直接CDCディレクターの私までご連絡ください。

CDCリーダーシップチームは状況を注視しており、政府の方針に従います。COVID-19の脅威がより深刻になった場合、休園が必要かどうか厚生労働省、県、村やOISTの指示を仰ぎます。皆様のお子様や職員の健康と安全が第一であることをご理解ください。OIST、県、村のガイドラインに沿ってCDCを休園しなくてはならない場合もございます。CDCが休園した場合、取引先へ返金を請求させていただきますが、休園の時期により給食、おやつなどの食品がすでに購入されており、キャンセルできなかった場合は一週間分の費用をお支払いいただく場合もございます。

最近の沖縄でのコロナウイルス感染者数増加に伴い、私たちはみな心配しています。CDCは引き続き開園しますが、保育が必要でない方、または上司が在宅勤務をこの期間だけ特別許可されている方はお子さまの休園をご考慮いただき、ご家族を守るためにも社会的距離を保つようにしてください。

安全のために先生・園児比率を維持する事は私たちにとって最優先事項です。しかし体調不良の職員には病気まん延防止の観点から休むよう指示しており、また休校により子どもと在宅する必要のある職員もいるかもしれません。保育担当職員が出勤できない場合は比率維持のために派遣社員や他クラスの先生に入ってもらう、合同クラス、一時的に園児を他のクラスへ移動するなどいくつか対策を考えています。現段階ではてだこCDCは開園時間の短縮は考えておりませんが、スタッフ数確保が難しくなった場合は8:00〜18:00の開園時間を9:00〜18:00に短縮する必要が出てくるかもしれません。

仕事に来れないスタッフが自宅でもできる仕事を模索しており、在宅し、社会的距離を保っておられるご家族のためにコンテンツ作成をしてもらっています。現時点で、20名の園児が在宅しており、このコンテンツをあと少しで共有できると思います。

皆様のご理解とご協力へ感謝いたします。ご質問等ございましたらご連絡ください。よろしくお願いいたします。

皆様のご理解とご協力感謝いたします。

これを書いている時、多くの皆様がお子さまをお迎えに来られ、子どもたちがお外で友だちや先生たちと楽しそうに遊んでいる声が聞こえています。

追って通知があるまでかふうクラスを閉鎖いたしますが閉鎖するにあたり、かふうクラスの先生たち、今週かふうクラスを手伝った先生たちも例外なく園に来ることができません。残っている人材にて安全な先生・園児比率を維持するため、開園時間を短縮せざる負えなくなりました。

明日から9時に開園し、いつも通り18時に閉園いたします。8時に開園できるだけの十分なスタッフ数が確保できるまで短縮した開園時間にて営業いたします。

先生たちに十分な休憩時間を与えるためにもクラスを合同にしたり、先生たちを他のクラスへ移動したりすることがあるかもしれませんが、どうぞあらかじめご了承ください。

ご質問、ご不安な点等ございましたら私までご連絡ください。よろしくお願いいたします。

ご存知のように私たちはCOVID-19感染予防対策をできうる限りしております。

かふうクラス園児のご家族に気になる症状があるとの報告を受けました。COVID-19であると確認されたわけではございませんが、そのお子さまは本日、登園しておりません。この症例はOIST産業医とプロボストに加え、沖縄県保健所へも報告されています。

これにより、かふうクラスを明日2020年4月9日より2週間閉鎖いたします。このクラスにお子さまがいらっしゃる場合、大変申し訳ございませんがこの2週間は保育の提供ができませんのでご了承ください。またかふうクラスにご兄弟がいらっしゃる場合も同様に受け入れができません。現時点での情報を元にリーダーシップ、保健・安全担当、指導医の査定によると他のクラスの閉鎖は不要と判断いたしましたが、念のためにお子さまをご自宅にて保育することを選択されることもあるかとは思います。

OISTのCDCと放課後プログラム(SAP)では、引き続きお子さまたちに質の高いケアを提供しております。

OISTによる感染拡大のアドバイス、最新の海外・国内旅行に関するガイダンス、並びにお子さまが体調不良の際のルールを守っていただきありがとうございます。

沖縄県内の小中学校および高校は、4月21日(火)まで臨時休校の期間を延長しました。一部の学校では、今後数日中に入学式が行われますが、CDC/SAPの保護者の皆さまには、多くの人が集まる入学式への出席はご遠慮いただきたく存じます。式に出席することはOISTの社会的距離のガイダンスに沿いませんので、ご理解いただきますようお願い申し上げます。

また、恩納幼稚園とOISTのCDC/SAP両方に通っている場合は、二つの施設間で感染が広がるリスクを軽減するために、どちらか一つの施設を選択ご利用くださいますようお願いいたします。

最近の沖縄や本土での症例の増加に伴い、多くの保護者や教師がCOVID-19を心配しています。 CDCは開いたままですが、保育が必要でない場合、またはこの間上司が在宅勤務を許可している場合は、子供を家に置き、家族を守るために社会的距離を保つことを検討してください。

私たちは運営を続けると同時に、本学コミュニティを健全な状態に保ち、かつCOVID-19の蔓延を防ごうとしております。以下をよくお読みになり、ご質問やご不明な点がございましたらお知らせください。

  • 新たな温度計を入手しました。物理的接触なしで迅速にスキャンして温度測定値を取得できるので、感染した場合に有害な細菌が感染する可能性はありません。ミツエ先生が、午前8時から9時30分まで、事務所近くの2つのCDCの建物の間にテーブルを設置しています。お子様を教室に連れて行く前に、スキャンするよう連れて来て、お子様の体温をフォームに記録してください。 9時30分以降に到着する場合は、体温のスキャンするオフィスにお子様を連れて行ってから、お子様をクラスの先生にお届けください。
  • 特に学校を離れて自宅にいるときの子供の健康状態について、引き続きクラスの先生と情報共有してください。
  • 重要でない訪問者は引き続き遠慮してもらいます。すべての訪問およびゲストスピーカー/パフォーマーの方の訪問は、追って通知があるまで、延期またはキャンセルされています。
  • 教師とスタッフは、子供たちが顔、特に口と鼻に触れないようにしています。
  • 私たちは常に手洗いの手順と方針に従い、子供たちにもそうすることを確認しています。また、子どもたちが家で頻繁に手を洗うことを奨励し続けてください。
  • 私たちは、定期的な消毒と洗浄スケジュールと手順を守っています。
  • 沖縄県外を旅行するすべてのCDCスタッフは、OISTに規定されているように、自宅検疫の対象となります。 現在、3人のCDCスタッフが自宅検疫をしています。
  • 教師も毎日体温をチェックしています。37.5度以上の発熱をしたスタッフは、24時間続けて熱が下がった状態になるまでは家にいるように求められます。発熱が呼吸器症状と組み合わされる場合、自宅検疫の期間はより長くなります。
  • 安全のためにクラス比率を維持することは、常に私たちの優先事項です。病気の拡大を防ぐため、体調が悪い場合はスタッフにも家にいることを求めます。一部のスタッフは、子供と一緒に家にいる必要があるかもしれません。 保育スタッフが働けない場合でも、安全な比率を維持するためのいくつかの運用手順があります。 これには、代理としての臨時職員もしくはグループリーダー、クラスの結合、子供を一時的に別のクラスに移動すること、などが含まれます。CDCは、8:00〜18:00まで開園しており、適切なスタッフがいるため、現時点では業務の削減は考えておりません。
  • CDCのリーダーシップチームは、状況を注意深く監視し、COVID-19の脅威がさらに深刻になった場合の封鎖ガイダンスとして、政府/厚生労働省/県/地域の市町村とOISTの方針をフォローアップします。 お子様とスタッフの健康と安全が私たちの最優先事項であることを知ってください。

健康ガイドラインに従い、CDCコミュニティを安全に保ち続けて頂き、ありがとうございます。

厚生労働省(Ministry of Health Labor and Welfare)の現在のガイドラインでは、以下を推奨していることをご留意ください。37.5度以上の体温や呼吸器症状のあるお子さんは、保育から除外する必要があります。 CDCはこのガイドラインに従っており、除外基準を厳しくしています。そのため、気温が37.5以上の子供がCDCに参加することはできなくなりました。

ご承知のとおり、毎朝、教室に入る前にお子様の体温を測定するようお願いしています。昼寝の30分後の午後、2回目の温度チェックを行っています。お子様の体温を測った後、体温計を消毒してください。お子様の体温をどのように保つか、器具の掃除方法について、各教室の外にガイドラインを掲示しています。お子様の体温を測る簡単な方法を調査しておりますので、引き続きお知らせいたします。

呼吸器症状については、グループ保育についての医師の許可付きのCDC診断書をお持ちである限り、咳のある子供も参加できます。 OIST産業医は、この医療証明書を取得するために、家族が子供のかかりつけの医師と面会することを推奨しています。一部の家族から、かかりつけのクリニックの医師がこれらの証明書を提供できない、または提供したがらないと聞いています。 CDCには、証明書を提供したクリニックのリストがあります。情報が必要な場合は、個別にお問い合わせください。

OISTクリニック/保健センターでは、患者を診察する能力が限られています。 お子様と同じ症状が出ている場合は、OISTヘルスクリニックで同時に診察できる可能性があります。 事前にOISTヘルスクリニックまでご連絡ください(メール予約優先)health@oist.jp

場所:B234、B階、センタービルディング
開館時間:9:30-17:00
連絡先:098-966-8945

CDCの通常ポリシーでは、保護者は昼寝時に子供を迎えに行くことができません。 ただし、保護者が体調を崩し、早く子供を迎えに行く必要がある場合は、この方針を緩和しています。 保護者が発熱した場合は、CDCに入らないでください。その場合、CDCの正面玄関でお子様をお連れします。必要がある場合は、098-982-3338のオフィスに連絡してください。

この困難な状況を乗り越えて、皆様のご支援、ご協力に心より感謝申し上げます。

OIST職員でない保護者に向けて、OISTの広報担当副学長であるジョナサン・レイからの最新のメッセージ(添付1添付2)を添付しました。 ぜひご覧ください。

新しいOISTポリシーに従い、世帯の誰かが日本国外に旅行した場合、世帯のメンバーは14日間自己検疫する必要があります。これは、家族もしくは家族の誰かが沖縄の外を旅行した場合、お子さんが14日間の自宅検疫後までCDCに来ることができないことを意味します。

沖縄への到着日は0日目として数えられます。(COVID-19の平均潜伏期間は、ウイルス感染後5-6日と言われています)。

自宅検疫下の世帯は、14日間無症状である必要があります。 疑わしい症状がある場合は、OISTヘルスセンターにご連絡ください。 health@oist.jp(電話番号098-982-8945

CDCに到着したら、検疫下の家族にその期間中に疑わしい症状がなかったかどうかを再確認します。 疑わしい症状があった場合、私たちはOISTヘルスセンターに連絡し、面接を行い、何をすべきかを決定します。

以上、よろしくお願い申し上げます。

OISTコミュニティを健全に保つための継続的なご支援に感謝します。

現況に基づき、COVID-19ガイドラインは変化しているので更新いたします。手洗いや指の爪を短くするなど、衛生状態を維持し続けることをお勧めします。COVID-19は現在CDCに発生していませんが、胃腸炎などの病気の多くの症例を扱っており、現在のところ、連鎖球菌性咽頭炎の症例が一件出ています。

  • 3月9日(月)以降、呼吸器症状(咳など)のある子供は、咳が治まった後、または医療専門家の診察を受けた後、学校に戻ることができます。 詳細は別紙をご参照ください。

では素晴らしい週末をお過ごしください。社会的距離を保つことを実践し、混雑したイベントから離れてください。

CDC プレスクールプログラムは、引き続きご利用いただけます。 OIST職員ではない保護者のために、金曜日に送信されたOISTピーターグルース学長からのメッセージを添付しました。

COVID-19の蔓延を防ぎ、学校コミュニティの健全化にご協力をお願いします。 以下をよくお読みになり、ご質問やご不明な点がございましたらお知らせください。

  • すべての受け入れられる子供たちに対し、毎日の体温チェックを実施しています。毎朝、子供の体温を出席票の横の用紙に記入してください。
  • 厚生労働省のガイダンスに基づき、除外ポリシーを気温38度から気温37.5度に引き下げています。咳をしている子どもは通学できません。
  • 体調の良くない子供は全員、オフィス/保健室に隔離します。コールがあった場合、すぐに迎えに来てください。
  • 特に学校を離れて家にいるときの子供の健康状態について、引き続きクラスの先生と情報を共有してください。
  • 沖縄県外での感染症の急激な増加に注意し、旅行の必要性を真剣に評価してください。旅行する場合は、どこに、いつ旅行するのかをお知らせください。危険度の高い地域に旅行する場合、お子さんがCDCに戻る前に必要な予防策について、OIST保健センターに相談します。
  • OIST 保健センターの就学前プログラムの新たに入るお子さんには、必要な健康診断に加え、森産業医が、OIST新メンバーのお子さんがCDCに通い始める前に、健康状態を確認しています。
  • キャンパス外の公共の場所への遠足は延期またはキャンセルされました。
  • CDC内のイベントは、縮小、延期、またはキャンセルされます。 影響を受ける今後のイベントは、ひなまつりミュージカルパフォーマンス、月例誕生日会、プレスクールと幼稚園の卒業式、運動会(スポーツの日)です。 まだ確定中であるため、来週さらに詳細が発表されます。
  • 重要でない訪問者は引き続きご遠慮いただきます。すべての訪問およびゲストスピーカー/パフォーマーは、追って通知があるまで延期またはキャンセルされます。
  • 教師とスタッフは、子供たちが顔、特に口と鼻に触れないようにしています。
  • 手洗いの手順と方針に常に従い、子供たちもそうであることを確認しています。また、子どもたちが家で頻繁に手を洗うことを奨励し続けてください。
  • 私たちは、定期的な消毒と洗浄のスケジュールと手順を守っています。
  • 安全のためにクラス比率を維持することは、常に私たちの優先事項です。病気の拡大を防ぐため、OIST保育スタッフに対しては、体調が悪い場合は、家にいることを勧めています。子供と一緒に家にいる必要がある方もいるかもしれません。保育スタッフが働けない場合でも、安全な比率を維持するためのいくつかの運用手順があります。これには、代理としての臨時職員またはカバーとしてのグループリーダーの使用、クラスの結合、子供を一時的に別のクラスに移動することが含まれます。 SAPは、小学校が突然閉鎖された子供たちに育児を提供するために、放課後の終日プログラムに十分な人員を確保するため、サービス時間を1時間削減しています。CDCは、8:00〜1800まで開園するための適切なスタッフがいるため、現時点では業務の削減はされません。
  • CDCのリーダーシップチームが状況を注意深く監視し、COVID-19の脅威がさらに深刻になった場合の閉鎖のガイダンスとして、政府/厚生労働省/県/地方自治体とOISTの方針をフォローしています。皆さんのお子様と私たちのスタッフの健康と安全が私たちの最優先事項です。

安倍晋三首相が、COVID-19コロナウイルスの封じ込めを支援するための一連の国家レベルの対策措置を発表しました。 これには、すべての小学校、中学校、高校が閉鎖され、春休みが終了するまで再開されないという要請が含まれていました。これは当然、学齢期の子供を持つ多くの労働家族に深刻な影響を与えるでしょう。

保護者の皆さんに置かれましては、世界中で、子供たちについては、COVID-19から症状を取得して発症するという点に関し、非常にうまく対処されていることを知っておかれてください。臨床データによれば、このウイルスの影響は、高齢者や健康状態の悪い人々に対してはるかに深刻になる可能性があることが確認されています。子供に影響を与える深刻なケースは非常にまれです。もちろん、若者が感染を大人やクラスメートに広げることがあります。学校を閉鎖することは、旅行、大規模な集まり、公共イベントのキャンセル、および感染防止に関する政府の他の措置と一致しています。すでに沖縄の多くの学校が閉鎖を確認しています。

厚労省は、今回の安倍首相の要請は、子供向けのデイケアセンターや小学生向けの放課後施設には適用されないことを明確にしました。 このような状況を踏まえ、OISTのCDCは、追って通知があるまで、通常通りの業務に基づいて運営されます。 もちろん、非常に注意深い継続的な監視の下で状況を保ちます。 放課後プログラムと終日放課後プログラム(CDC休暇期間中に提供)も、Kグレード6の子供たちのために通常運営します

ご存知のとおり、沖縄ではCOVID-19と診断された人がいます。 私たちは、子供たちの安全を守るために取っている予防策についていくつかの情報を共有したいと思います。

清掃手順につきましては、毎朝、部屋のすべての表面を漂白剤で拭き取っています。 マットの表面も毎日拭き、食事前に、テーブルはふき取られ、トイレの状態も清潔に保たれています。

日常の手洗いなどのポリシーに加え、教師らが子供たちに向けて、指を吸ったり、手を口に入れたり、鼻や目に近づけないよう言い聞かせています。 また皆さんも、お子様と一緒に自宅での念入りな手洗いを心掛けることをお勧めいたします。

また、CDCへの訪問者を延期またはキャンセルすることにより、CDCおよび学齢期プログラムコミュニティへのアクセスを制限しています。

私たちは状況を継続的に監視し、沖縄県政府、OISTの臨床スタッフ、およびマネジメントからの連絡と指示に従い、可能な限り安全な保育環境を提供します

私たちはまた、皆さんとご家族がこの大流行の間、人込みや混雑した場所に近づかないように勧め、家族に不必要な旅行を控えるようお願いしたいと思います。

新しいポリシーや変更がある場合は、引き続き更新します。 ご質問やご不明な点がございましたらお知らせください。